347名のJAL社員がダイブ!何度も訪れたくなる和歌山県と育む“関係・つながり”。
皆さま、こんにちは!日本航空 関係・つながり創造部の三橋です。2024年8月、私たちはJALが描く未来の地図「JAL FUTURE MAP」を発表しました。そこに記された「人と人、モノ、地域とのつながり」という言葉。これを実現するために、私たちはある挑戦をしました。2026年2月、世界中のJALグループ社員が地域の鼓動を肌で感じる1か月間「JAL KAN-TSUNA MONTH」の開催です。今回の舞台は、雄大な海と深い緑が溶け合う和歌山県。役職も年次も、普段の制服も脱ぎ捨てて、延べ2,800名の社員が参加。そのうち347名が南紀白浜空港に降り立ち、和歌山の魅力の深淵へと“ダイブ”してまい...