今も昔も観光客で賑わう静岡県熱海市。羽田空港からは電車で2時間ほどでアクセスできることから、気軽に足を運べる人気の旅行先です。
熱海といえば、近隣の沼津港や伊東港から仕入れた新鮮な魚介の宝庫。中でも熱海駅前にある「熱海平和通り商店街」周辺には、海鮮料理をはじめ、話題のスイーツなど、食べ歩きグルメが充実しています。さらに、アーケード状なので天候に左右されず楽しめるところも魅力。
そんな商店街を拠点に、おすすめの10店舗を厳選しました。食べ歩きでお腹も心も満たされる時間をお過ごしください。

※価格は税込み表記です。
※“歩きながら食べる行為”はお控えいただき、指定の場所で食べる、ごみ箱に捨てるなどルールを守ってお楽しみください。

熱海に到着したら…まずはお食事系グルメで腹ごしらえ!

熱海は港町ならではの魚介を活かした飲食店や、昔の風情を感じる喫茶店などが立ち並ぶ街。ひとつのお店でしっかりお腹を満たしても良いですが、ワンコイン前後で食べられるお手軽グルメも数多く存在しています。まずは、腹ごしらえにぴったりなお店をご紹介します。

チップス感覚でザクザク食べられる「小田原吉匠 ラスカ熱海店」

画像1: チップス感覚でザクザク食べられる「小田原吉匠 ラスカ熱海店」

熱海に到着してすぐに食べ歩きを楽しめるスポットが、熱海駅に直結しているショッピングモール「ラスカ熱海」です。

画像2: チップス感覚でザクザク食べられる「小田原吉匠 ラスカ熱海店」

ラスカ熱海の1階に店を構えている「小田原吉匠」は、独自の製法でアジをまるごと揚げた「アジの唐揚げ」(250円)が名物のお店。エラと内臓を取り除き、店頭でカラッと揚げている唐揚げは、食べ歩きの定番メニューです。新幹線で食べるビールのおつまみとしても人気とのこと。

画像3: チップス感覚でザクザク食べられる「小田原吉匠 ラスカ熱海店」

同店では揚げたてのアジの唐揚げに、カレーや醤油、ゆず胡椒などのフレーバーをふりかけ、店頭にディスプレイ。取材時はラスカ熱海限定フレーバー・のり塩を選びました。

画像4: チップス感覚でザクザク食べられる「小田原吉匠 ラスカ熱海店」

表面に青のりと塩がまぶしてある唐揚げからは、ほんのりと磯の香りが。頭からガブリと食べると、ザクッという軽快な音。衣がザクザクしている反面、アジの身は口の中でほろっと崩れるほどやわらか。のり塩フレーバーがアジの甘みを引き立てており、食べ進めるほどに次々と口に運びたくなるやみつきグルメです。

小田原吉匠 ラスカ熱海店

住所静岡県熱海市田原本町11-1ラスカ熱海1階
電話0557-81-2010
営業時間9:00~19:00
定休⽇ラスカ熱海に準ずる
webhttps://www.lusca.co.jp/atami/search/4/

どこから食べてもトロ尽くし!「熱海駅前おさかな丼屋」

画像1: どこから食べてもトロ尽くし!「熱海駅前おさかな丼屋」

熱海で外せないグルメのひとつといえば、海鮮。「熱海駅前おさかな丼屋」では、伊豆近海でとれた鮮度の高い海の幸を使用したさまざまな海鮮丼が食べられます。満腹感を得たいという方にもおすすめのお店です。

画像2: どこから食べてもトロ尽くし!「熱海駅前おさかな丼屋」

熱海で年に10回以上開催されている花火大会や、桜祭りの季節には、海の幸がぎゅうぎゅうに詰まった海鮮丼を求めて、お客さんがひっきりなしに訪れます。テイクアウトできるのは、マグロやカンパチなどの魚介がてんこ盛りになった「海鮮てっぺん丼」、口溶けのよい本マグロを詰め込んだ「本まぐろトロ丼」など、丼ものだけで10種類以上にのぼります。

画像3: どこから食べてもトロ尽くし!「熱海駅前おさかな丼屋」

こちらは、お店イチオシの「トロとろとろ丼」(1,490円)。名前の通りビントロ、中トロ、ネギトロの3種がトッピングされている贅沢メニューです。分厚くカットされたネタは、箸で持ち上げると光沢が見え、食欲がそそられます。

ひと口食べると、ネタが舌の上でじわ~っと溶け出すほど脂がのっています。部位によって違う食感を食べ比べられます。酢飯との相性もバツグンです。

画像4: どこから食べてもトロ尽くし!「熱海駅前おさかな丼屋」

トロとろとろ丼はテイクアウトだけでなく、店内でゆっくり味わうことも可能。週末や連休の際には待ち時間が発生しやすいため、早めの時間に来店すると良いでしょう。

熱海駅前おさかな丼屋

住所静岡県熱海市田原本町3-7
電話0557-81-3339
営業時間10:00~17:00
定休⽇なし
webhttps://www.osakanadon-atami.com

バラエティ豊か! 揚げたてもうれしい「まる天」

画像1: バラエティ豊か! 揚げたてもうれしい「まる天」

「まる天」が店を構えるのは、熱海平和通り商店街の中心部。駅からは歩いて2分ほどで到着します。

画像2: バラエティ豊か! 揚げたてもうれしい「まる天」

三重県伊勢市に本社があるまる天は、毎日店舗に直送されてくる商品をその場で揚げ、いつでも揚げたてのさつま揚げを提供しています。

画像3: バラエティ豊か! 揚げたてもうれしい「まる天」

平日でも店舗前に行列ができるほどの人気店で、まず目を奪われるのは、ショーケースに並んだ種類豊富なさつま揚げ。
エビやイカなどの魚介類だけでなく、きんぴら天やじゃがバター天、生姜れんこん天など、バラエティ豊かな商品が並んでいます。

画像4: バラエティ豊か! 揚げたてもうれしい「まる天」

中でも観光客の心を掴んでいるのは、「たこ棒」(400円)。ずっしりと重みのあるたこ棒は、手を汚さず食べられて食べ歩きにぴったり。

フランクフルトのような太さのたこ棒の中からはタコの身がゴロゴロとお目見え。弾力のあるタコと、もっちりとしたさつま揚げは食べ応え満点です。紅ショウガが食感と彩りのアクセントにもなっています。お土産に持ち帰ることもできますが、現地で揚げたての味をご堪能ください。

まる天

住所静岡県熱海市田原本町6-3
電話0557-85-3737
営業時間9:00~17:30
定休⽇なし
webhttps://www.marutenn.co.jp

熱海らしいシーフードバーガーが目白押し「TOKUZO BURGER STAND」

画像1: 熱海らしいシーフードバーガーが目白押し「TOKUZO BURGER STAND」

2021年5月にオープンした「TOKUZO BURGER STAND」は、熱海の新名物として注目されているシーフードハンバーガー専門店。伊豆で海産物や網元料理店を営業する老舗「徳造丸」が運営しています。

画像2: 熱海らしいシーフードバーガーが目白押し「TOKUZO BURGER STAND」

熱海駅から歩いて3分ほどの場所にあり、熱海平和通り商店街から店内が見えるオープンカフェスタイル。店内にはカウンター席やソファ席もあり、ひと息つきたいときにも利用できそうです。

画像3: 熱海らしいシーフードバーガーが目白押し「TOKUZO BURGER STAND」

同店の看板メニューは、金目鯛の煮付けをふわふわのバンズに挟んだ「金目鯛テリマヨWバーガー」(780円)。煮汁が染み込んだ金目鯛に、自家製のテリヤキソースをかけたという個性派バーガーです。

画像4: 熱海らしいシーフードバーガーが目白押し「TOKUZO BURGER STAND」

バンズの中には、金目鯛の煮付けが贅沢に2切れも入っておりボリューミー。金目鯛は口の中でホロリと崩れるほどのやわらかさです。マヨネーズとテリヤキソースが金目鯛の甘みを引き出し、素材本来の味が感じられ、魚ならではの魅力を堪能できます。

他にも「肉厚ほたてフライ白タルタルバーガー」や「大エビフライ黒タルタルバーガー」など、海鮮好きにはたまらないグルメを取り揃えています。熱海らしさを感じるシーフードバーガーで、心とお腹を満たしてみてはいかがでしょうか。

TOKUZO BURGER STAND

住所静岡県熱海市田原本町4-8-201
電話0557-81-0193
営業時間9:00~17:00
定休⽇なし
webhttp://1930.co.jp/amimoto/tokuzo_buger_stand_atami

最新の話題店から和スイーツまで! 誘惑の別腹スイーツ

メイングルメを食べた後は、スイーツも外せません。見た目が華やかな一品や熱海発の名物など、お腹がいっぱいになった後でもつい食べたくなるような、別腹スイーツを選びました。

目にも鮮やか!種類豊富な「熱海フルーツキング平和通り店」

画像1: 目にも鮮やか!種類豊富な「熱海フルーツキング平和通り店」

「熱海フルーツキング平和通り店」があるのは、熱海平和通り商店街の終着地点。「伊藤園ホテル」の目と鼻の先にあります。大きな王冠があしらわれた看板と、ターコイズブルーを基調としたポップな外観が目印です。

画像2: 目にも鮮やか!種類豊富な「熱海フルーツキング平和通り店」

色とりどりのフルーツサンドやゼリーがディスプレイされており、思わず立ち止まってしまうほどの美しさです。

画像3: 目にも鮮やか!種類豊富な「熱海フルーツキング平和通り店」

同店で人気なのは、生クリームと食パン、フルーツで作られている贅沢なフルーツサンド。フルーツと生クリームのバランス、食パンの甘みなどが計算し尽くされており、“キング”の名にふさわしい満足度が得られるのです。

画像4: 目にも鮮やか!種類豊富な「熱海フルーツキング平和通り店」

取材時は、人気メニューの「いちご大福サンド」(680円)をチョイス。同店が誕生した2021年から不動の人気メニューです。全部で2.5個分のいちごが詰まっており、いちごの周りをあんこと求肥と生クリームで埋めたサンドウィッチです。

最初に感じるのは生クリームの控えめな甘み、遅れていちごのフレッシュな酸味とあんこの上品な甘みが伝わり、一気に幸福感に包まれます。

大福とフルーツサンドを掛け合わせた和洋折衷スイーツの真骨頂であるいちご大福サンドは、平和通り店でしか出合えない限定商品。食べ歩きはもちろん、お土産としても喜ばれること間違いなしです。

熱海フルーツキング平和通り店

住所静岡県熱海市田原本町3-4
電話0557-83-1155
営業時間10:00~17:00
定休⽇不定休
webhttp://atamifruitking.com

見た目が斬新!新感覚な四角い「熱海スクエアシュークリーム」

画像1: 見た目が斬新!新感覚な四角い「熱海スクエアシュークリーム」

「熱海スクエアシュークリーム」は、名前の通り立方体のシュークリームを販売しているお店。目を引くビジュアルとガリッとした硬めのシュー生地、中から溢れるカスタードの濃厚さに、リピーターが続出しています。

画像2: 見た目が斬新!新感覚な四角い「熱海スクエアシュークリーム」

熱海の新名物を作りたいという思いで試行錯誤して誕生したのが、四角いシュークリーム。四角という形は、年間を通して異なる魅力を見せる熱海の四季を表現しているそう。旬の素材を活かした熱海ならではのシュークリームをシーズンごとに展開しています。

画像3: 見た目が斬新!新感覚な四角い「熱海スクエアシュークリーム」

同店の定番商品「カスタード」(380円)は、地元の丹那牛乳を使用した濃厚なクリームが魅力。外側をカリッと香ばしく焼きあげ、中には隙間なくクリームが詰め込まれています。

アクセントはザクッとした食感の生地。まろやかなカスタードクリームで調和が取られており、ペロリと完食してしまうほどのおいしさです。

画像4: 見た目が斬新!新感覚な四角い「熱海スクエアシュークリーム」

カスタード、いちご、抹茶、塩キャラメルのフレーバーがひとつずつ入ったギフトセットは、単品で購入するよりお得な1,500円で販売されています。持ち帰り用の保冷剤をつけてもらえるので、家族へのお土産や自分へのご褒美にもおすすめです。

熱海スクエアシュークリーム

住所静岡県熱海市田原本町3-6
電話0557-85-2221
営業時間10:00~17:00
定休⽇不定休
webhttps://atami-squareshu.com

レトロかわいい瓶にも惹かれる「熱海プリン」

画像1: レトロかわいい瓶にも惹かれる「熱海プリン」

2017年にオープンして以来、行列が絶えない人気店として知られる「熱海プリン」。平日でも午前中から行列ができ、土日では店舗向かい側の待合所まで熱海プリンを求める人で埋め尽くされます。

画像2: レトロかわいい瓶にも惹かれる「熱海プリン」

待合所には、熱海プリンのピンバッジなどのオリジナルグッズが当たるレトロガチャガチャが設置してあるため、待ち時間も楽しめます。

画像3: レトロかわいい瓶にも惹かれる「熱海プリン」

人気ナンバーワンの「熱海プリン 特製カラメルシロップ付」(380円)は、別添のシロップをかけていただきます。スプーンですくうと、液体のようにとろ~りとしたプリンであることがわかります。ひと口食べてみると一瞬でなくなるほど口溶けがよく、卵黄の濃厚さが残ります。さらにカラメルのほろ苦さもマッチし、すべてのバランスが絶妙な一品です。

他にも黒豆が入った「抹茶プリン」やマスカルポーネチーズを使った「風呂(ふろ)まーじゅプリン」など、種類豊富に取り揃えられています。

画像4: レトロかわいい瓶にも惹かれる「熱海プリン」
画像5: レトロかわいい瓶にも惹かれる「熱海プリン」

ちなみに同店の店沿いには、“映えスポット”としても人気のネオン看板が。カバのマークの瓶を手に持って写真を撮る方たちで賑わっていました。

画像6: レトロかわいい瓶にも惹かれる「熱海プリン」

食べ終えた瓶は一輪挿しにしたり、小物入れにしたりと旅の思い出に浸れるアイテムにも変化します。

熱海プリン

住所静岡県熱海市田原本町3-14
電話0557-81-0720
営業時間10:00~18:00
定休⽇なし
webhttp://atami-purin.com

間違いない組み合わせ「熱海ばたーあん」

画像1: 間違いない組み合わせ「熱海ばたーあん」

続いても、行列ができるスイーツ店をご紹介します。2021年にオープンした「熱海ばたーあん」の名物「ばたーあんパン」(380円)は、焼き上がりから30分で完売することもあり、オープンから1年で16万個以上も販売されたという人気グルメです。

画像2: 間違いない組み合わせ「熱海ばたーあん」

ばたーあんパンに詰められているのは、明治4年に創業した静岡県磐田市の老舗和菓子店「又一庵」のあんこ。上品でやさしい甘さのあんこはそのままでも絶品ですが、塩気のあるバターと組み合わせることでまた違う魅力を見せます。

画像3: 間違いない組み合わせ「熱海ばたーあん」

バターとあんこを包んでいるのは、一般的な丸いあんぱんのフォルムと食パンを掛け合わせたような唯一無二のパン。外側はハードな食感ですが、内側はソフトでふんわりとしています。

画像4: 間違いない組み合わせ「熱海ばたーあん」

中を割ってみると、あんこの上部にたっぷりとコクのあるバタークリームがかぶさっています。ほんのり効いた塩味があんこの甘みを際立たせ、まろやかさをプラス。拳ほどの大きさですが、気がついたらあっという間に完食できるほど味に魅了されます。

10時から1時間ごとに焼きあげているため、焼きたてふわふわのパンを求めている方は、その時間を目がけて来店してみてください。

熱海ばたーあん

住所静岡県熱海市田原本町5-11
電話0557-81-2777
営業時間10:00~18:00
定休⽇不定休
webhttps://www.atami-butter-an.com

串に刺さったミニサイズで食べやすい「亀山社中」

画像1: 串に刺さったミニサイズで食べやすい「亀山社中」
画像2: 串に刺さったミニサイズで食べやすい「亀山社中」

温泉地で定番のスイーツ、温泉まんじゅう。商店街内には多くのまんじゅう店がありますが、「亀山社中」は、串にさした新しいスタイルの温泉まんじゅうを提供しています。

画像3: 串に刺さったミニサイズで食べやすい「亀山社中」

店頭で蒸された温かい「温泉まんじゅう」(150円)は、お団子のように3つ連なっているので片手でパクパクと食べられます。

画像4: 串に刺さったミニサイズで食べやすい「亀山社中」

温泉まんじゅうにはお馴染みの温泉マークと、熱海のマスコットキャラクター・あつおの焼印が押されています。なんとも言えない表情のあつおは、思わず写真を撮りたくなってしまうことでしょう。

直前まで蒸されていたまんじゅうは、生地がもっちりふっくらしており、あんこもホクホクな状態。チョコレートのように甘いあんこが、歩き疲れた体をやさしくほぐしてくれるはず。

冬の寒い日や、あたたかいスイーツを探している人にもぴったりのお店です。

亀山社中

住所静岡県熱海市田原本町4-6
電話0120-62-4194
営業時間9:00~17:00
定休⽇木、日曜

焼き鳥のように食べる斬新スタイル「寺子屋本舗」

画像1: 焼き鳥のように食べる斬新スタイル「寺子屋本舗」

最後はしょっぱい系のお菓子をご紹介。熱海駅から歩いて2分ほどの場所にある「寺子屋本舗」。京都に本店を持つ同店は、1985年に誕生し、現在では日本全国に19店舗を展開しています。

画像2: 焼き鳥のように食べる斬新スタイル「寺子屋本舗」

「ぬれおかき」(240円)は注文すると、店頭であたためてアツアツの状態で提供されます。香ばしいおかきを焼く香りに誘われ、気づくとお店の前には人だかりができていることも。

画像3: 焼き鳥のように食べる斬新スタイル「寺子屋本舗」

1本に4つのぬれおかきがついたこちらは、一見焼き鳥のような見た目。表面はカリッと香ばしく、内側はもっちりとした食感です。甘口醤油で味つけされており、噛むたびに口いっぱいに醤油の甘みが広がります。

画像4: 焼き鳥のように食べる斬新スタイル「寺子屋本舗」

同店では国内産もち米を100%使用し、良質で納得のいく味を追求。テイクアウトで食べられるぬれおかきと同じものを、お土産用としても販売しています。

画像5: 焼き鳥のように食べる斬新スタイル「寺子屋本舗」

寺子屋本舗の目印は、店頭に掲げてあるビッグサイズのぬれおかき看板。看板から飛び出しているぬれおかきと共に、記念写真を撮ってみてはいかがでしょうか。

寺子屋本舗

住所静岡県熱海市田原本町5-6
電話0557-81-3015
営業時間9:30~17:30
定休⽇なし
webhttps://www.terakoyahonpo.jp/kanto/熱海店

熱海駅周辺には新名物や新店舗が続々誕生し、古さと新しさが混ざりあった街に進化しています。熱海に来たのであれば、温泉などはもちろんのこと、個性あふれるご当地グルメも食べ尽くして観光を満喫してください。

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