別府といえば“地獄めぐり”は外せない大人気スポット。その周辺には、湯けむりに包まれた街ならではのグルメや、思わず写真を撮りたくなるスイーツが盛りだくさん!
この記事では、地獄めぐりの雰囲気や見どころをおさえつつ、散策途中に立ち寄りたい食べ歩きグルメ&スイーツを11選ご紹介します。温泉の蒸気を使った名物から、地元食材を活かした逸品まで、別府ならではの“おいしい”をレポートします。

※営業時間や提供内容が変更となっている可能性がございます。
※価格は税込み表記です。
※食べ歩きをする際は、ゴミはポイ捨てせず、各自で持ち帰りましょう。

大分県・別府温泉の「地獄めぐり」とは?

別府八湯の一つ「鉄輪温泉(かんなわおんせん)」には、100℃近い湯が激しく噴き出し、色も形も個性的な“地獄”と呼ばれる泉源が点在しています。これらを巡るのが、別府観光の定番「地獄めぐり」。

画像: 海地獄

海地獄

海地獄、鬼石坊主地獄、かまど地獄、鬼山地獄、白池地獄、血の池地獄、龍巻地獄の全7カ所があり、それぞれまったく違う表情を見せてくれます。なかでも海地獄は、硫酸鉄の成分で湧き上がるコバルトブルーの湯が圧巻で、“地獄”とは思えないほど美しいスポット。周辺には売店やお土産も充実しています。

また、かまど地獄では噴気で御供飯を炊いた習わしがあります。園内は、1丁目〜6丁目に分かれ、“飲む温泉”も体験できます。

このように、地獄めぐりは景観だけでなく、温泉蒸しグルメやスイーツなども満喫できる“歩いて楽しい温泉テーマパーク”のようなエリアになっています。

「OnTrip JAL」では、1日ですべての地獄を回り温泉まで楽しめる、地獄めぐりのおすすめモデルコースもご紹介しています。ぜひチェックしてください。

べっぷ地獄めぐり

住所大分県別府市鉄輪559-1
電話0977-66-1577
営業時間8:00~17:00
定休日なし
料金共通観覧券 大人(高校生以上)2,400円、小人(小中学生)1,200円
webべっぷ地獄めぐり 公式サイト

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別府温泉・地獄めぐりのおすすめ食べ歩きマップ

【別府温泉ぶたまん】ほかほか蒸気で楽しむ“地獄蒸し”体験!「地獄蒸し工房 鉄輪」

画像1: 【別府温泉ぶたまん】ほかほか蒸気で楽しむ“地獄蒸し”体験!「地獄蒸し工房 鉄輪」

鉄輪温泉では、ただ入浴を楽しむだけでなく、古くから温泉の蒸気を生活に取り入れてきました。その代表が、噴き上がる蒸気で食材を一気に蒸し上げる名物調理法「地獄蒸し」。

周辺には体験できる施設がいくつもありますが、観光で立ち寄るなら断然「地獄蒸し工房 鉄輪」がおすすめです。

ここでは、魚介や野菜、卵などの定番メニューはもちろん、豚まんなどの軽食まで47種類ある材料の中から食材を選び、セルフで蒸して味わえます。中にはひとり旅にうれしい「魅惑のお一人様セット(1,150円)」も。

今回の取材では、名物の「別府温泉ぶたまん(1個350円)」を蒸してみました。蒸気が勢いよく立ちのぼる大きな釜に豚まんをそっと入れると、顔にふわっと熱気が届き、まるで温泉そのものを調理に使っている感覚にワクワク。

15分ほどで蒸しあがった豚まんは、豚肉とニラがぎゅっと詰まった旨みたっぷりの餡がクセになる味わい。別府市営ザボン園の果汁を使用した、爽やかな「別府ざぼんサイダー(170円)」と合わせれば、最高のご当地セットになります。

画像2: 【別府温泉ぶたまん】ほかほか蒸気で楽しむ“地獄蒸し”体験!「地獄蒸し工房 鉄輪」

また、施設内には“飲む温泉”を体験できる「飲湯場」も。本格的な地獄めぐりをスタートする前に、ぜひ立ち寄りたいスポットです。

地獄蒸し工房 鉄輪

住所大分県別府市風呂本5組(いでゆ坂沿い)
電話0977-66-3775
営業時間10:00~19:00(L.O.18:00)
定休日毎月第3水曜日(祝日の場合は翌日)
料金メニュー料金に蒸し釜料金がプラスされます。
地獄蒸し釜 基本使用料(15分以内)400円
web地獄蒸し工房 鉄輪 公式サイト

【地獄温泉ドッグ】湯けむりを眺めながら味わうホットドッグ「50CAF′E」

地獄温泉ミュージアムに併設された「50CAF′E」は、湯けむり漂う鉄輪エリアで“最高の一杯のコーヒーとともに、ゆっくり流れる時間を楽しむ”をテーマにしたカフェ。生産者やシェフと共にこだわり抜いたメニューがそろい、観光の合間にほっと息をつける心地よい場所です。

画像1: 【地獄温泉ドッグ】湯けむりを眺めながら味わうホットドッグ「50CAF′E」

中でも人気なのが、お店の厨房で一本一本仕込んでいる自家製ソーセージを挟んだ「地獄温泉ドッグ(700円)」。自家製ソーセージは温泉水を使用しているんだとか。ひと口かじれば、パリッと弾ける皮の食感と、じゅわっと広がる肉汁がたまらない! ハーブがふわりと香る余韻も心地よく、コーヒーやビールとの相性も抜群です。

席は店内とテラスのどちらも選べますが、ぜひ体験してほしいのはテラス席。なんと中庭では源泉が噴き出しており、コンクリート製の「気液分離装置」で噴気とお湯に分けられた源泉が、ダイナミックに立ちのぼります。

画像2: 【地獄温泉ドッグ】湯けむりを眺めながら味わうホットドッグ「50CAF′E」

もくもく上がる噴気とともに楽しむ地獄温泉ドッグは格別。温泉旅の合間にぜひ味わってみてください。

50CAF′E

住所大分県別府市大字鉄輪321-1 地獄温泉ミュージアム
電話0977-76-5372
営業時間9:30〜18:00(L.O.17:30)
定休日不定休(年間4日程度)
Web地獄温泉ミュージアム 公式サイト

【お団子】できたて団子で小さな幸せをチャージ「GOEMON めぐり店」

白池地獄の目の前に佇む「GOEMON めぐり店」は、地獄めぐりの合間にふらっと立ち寄りたいスイーツスポット。ショーケースには、お土産にぴったりな焼き菓子やチーズケーキがずらりと並びますが、せっかくなら店内で手作りスイーツも味わってほしいところ。

今回いただいたのは人気のお団子メニュー。「あんバター団子(330円)」は、ふわっと柔らかなお団子にあんこ、そして小さなバターがちょこんと乗った贅沢仕様。バターが体温で溶けていくと、もう悶絶級のおいしさです。

定番の「みたらし(220円)」は、甘じょっぱいタレともちもち食感でほっとする味わい。そして変わり種の「磯部チーズ(242円)」は、海苔の香ばしさとチーズのコクが意外とマッチして、クセになること間違いなしです。

テイクアウトできる濃厚チーズケーキなどのお土産スイーツも充実しているので、帰りがけにまとめて買っていくのもおすすめです。

GOEMON めぐり店

住所大分県別府市御幸5組
電話0977-67-8029
営業時間10:00〜17:00
定休日不定休

【地獄のヘルシーくんソーダ】コバルトブルーが映える爽快ドリンク!「海地獄売店」

画像: 【地獄のヘルシーくんソーダ】コバルトブルーが映える爽快ドリンク!「海地獄売店」

海地獄にある売店で出会えるのが、ひそかに人気の「地獄のヘルシーくんソーダ(450円)」。

大分県産のかぼす果汁を使ってスタッフさんが考案したオリジナルドリンクだそうで、海地獄のコバルトブルーをイメージした色合いがとびきりフォトジェニック!

手に取った瞬間からかぼすの爽やかな香りがふわっと広がり、ひと口飲むと、甘さ控えめのレモネードのようなスッキリした味わいが喉を通ります。酸味の余韻も軽やかで、少し歩き疲れた体にちょうどいい癒やしになります。

海地獄の湯けむりや青い池を背景に撮れば、記念の一杯に。売店には温泉たまごやビールもあり、外や室内のベンチでちょっとひと息つくのにもぴったりです。

さらに、お土産コーナーには自宅で別府温泉気分を味わえる入浴剤「えんまんの湯」などユニークなアイテムがずらり。地獄めぐりの途中で必ず立ち寄りたい休憩スポットです。

海地獄売店

住所大分県別府市鉄輪559-1 海地獄内
営業時間8:00〜17:00
定休日なし

【地獄蒸焼プリン】とろけるご褒美プリン「カフェテリア海」

画像1: 【地獄蒸焼プリン】とろけるご褒美プリン「カフェテリア海」

温泉だけじゃない、実はプリンも有名な別府。地獄蒸し文化があるからこそ、蒸気で仕上げる濃厚プリンが名物になっているのです。海地獄の入り口すぐ左にある「カフェテリア海」では、名物の「地獄蒸し焼きプリン(400円)」が楽しめます。

画像2: 【地獄蒸焼プリン】とろけるご褒美プリン「カフェテリア海」

ひと口食べると、しっかり濃厚なのに不思議と軽やかで、気付けばペロッと完食。カラメルはほどよく苦みがあり、大人っぽい味わいが魅力です。テラス席ではお皿にのったプリンをゆったりいただけるので、時間に余裕があるなら外の風を感じながら味わうのがおすすめ。

画像3: 【地獄蒸焼プリン】とろけるご褒美プリン「カフェテリア海」

暖かい季節はオープンテラスでのんびり過ごすのも最高です。地獄めぐりの合間に立ち寄りたい癒やしのカフェです。

カフェテリア海

住所大分県別府市鉄輪559-1 海地獄内
営業時間8:00〜17:00
定休日なし

【極楽饅頭】湯けむりの恵みをそのまま味わう一品「極楽まんじゅう」

画像1: 【極楽饅頭】湯けむりの恵みをそのまま味わう一品「極楽まんじゅう」

海地獄の出口付近にひっそり佇む「極楽饅頭(15個入 650円)」は、昭和29年創業の昔ながらのお饅頭屋さん。名物の極楽饅頭は、天然温泉の高温噴気でじっくり蒸し上げるこだわりの製法が魅力です。

画像2: 【極楽饅頭】湯けむりの恵みをそのまま味わう一品「極楽まんじゅう」

ふわっと立ちのぼる湯けむりの塩気が生地に。ほんのり移り、控えめな甘さの小豆餡と相性抜群。しっとり優しい口あたりは、地獄めぐりの疲れをふっと癒やしてくれます。

秋限定で登場する芋餡はほっこりした甘みで、目当てに訪れるリピーターも多いのだとか。臨時休業の日もあるため、公式インスタグラムを要チェック。温泉の力で仕上げられた素朴な味わいを、ぜひ旅の途中に楽しんでみてください。

極楽饅頭

住所大分県別府市鉄輪559-1 海地獄内
営業時間8:00〜17:00
定休日なし(臨時休業あり)
Instagram@jigoku_gokuraku

【冠地どりまんじゅう】蒸気に誘われる“地獄まんじゅう”「ひと休み こびり」

画像1: 【冠地どりまんじゅう】蒸気に誘われる“地獄まんじゅう”「ひと休み こびり」

鬼石坊主地獄へ向かう坂道の途中に佇む小さな売店「ひと休み こびり」。名前の通り、歩き疲れたタイミングでふらりと立ち寄りたくなるお店です。

ここで味わえるのが、地獄の蒸気でふっくら蒸し上げた「冠地鶏まん(300円)」。大分ブランド鶏「冠地どり」を使った餡は、噛んだ瞬間じゅわっと旨みが広がり、鶏のコクと甘みのバランスが抜群。皮はしっとりもちもちで、蒸したてならではの温もりが手にも心にも染みわたります。

画像2: 【冠地どりまんじゅう】蒸気に誘われる“地獄まんじゅう”「ひと休み こびり」

お店の前には蒸し器があり、もくもくと立ちのぼる湯気を眺めながらベンチで頬張るのが最高の贅沢。これぞ“地獄めぐりの途中休憩”の醍醐味です。

画像3: 【冠地どりまんじゅう】蒸気に誘われる“地獄まんじゅう”「ひと休み こびり」

粘度の高い熱泥がぽこぽこと沸く姿が坊主頭のように見えることから名付けられた鬼石坊主地獄へ向かう前に、まずはここでひと息。温泉地らしいグルメで、エネルギーをチャージしてから向かいましょう。

ひと休み こびり

住所大分県別府市鉄輪559-1 鬼石坊主地獄内
営業時間8:00〜17:00
定休日なし

【温泉ぴーたん】地獄の蒸気が生んだ“クセうま”蒸し玉子「かまど地獄売店」

画像: 【温泉ぴーたん】地獄の蒸気が生んだ“クセうま”蒸し玉子「かまど地獄売店」

かまどの鬼がドンと構える入り口が印象的な「かまど地獄」。地獄の噴気で御供飯を炊いていたことが名前の由来で、今も湯けむりがもうもうと立ちのぼる迫力あるスポットです。

そんなかまど地獄の売店で味わえる名物が「温泉ぴーたん(100円)」。名前はピータンですが、実際は地獄蒸しで仕上げた“蒸し卵”。アルカリ性の強い蒸気で蒸すことで、普通のゆで卵とは違う、ちょっとクセになる深い味わいに仕上がるのだそうです。

おすすめの食べ方は、白身に塩、黄身に醤油。シンプルなのに驚くほどおいしくて、思わずもう一つ食べたくなる軽さ。売店前には足湯やちょっとした休憩スペースもあり、ゆっくり味わえるのも魅力です。

ほかにも、醤油ぷりんや抹茶の石垣まんじゅう、ラムネなど、気になるメニューも盛りだくさん。かまど地獄に来たら、ここでの食べ歩きはマストです。

かまど地獄売店

住所大分県別府市大字鉄輪621 かまど地獄内
営業時間8:00〜17:00
定休日なし

【からあげ】揚げたての香りに吸い寄せられる!「とり勝」

地獄めぐりから少し足を延ばして別府の街並みを散策するなら、「とり勝」のからあげは絶対に押さえたい一品。

今年7年目の宇佐からあげ専門店で、もも肉・手羽先・砂ずりなど、人気部位のからあげを食べ歩き仕様で提供してくれます。ちなみに、宇佐からあげとは、大分県の宇佐市や中津市が発祥のからあげのことです。

画像1: 【からあげ】揚げたての香りに吸い寄せられる!「とり勝」

中でもイチオシは「骨なしもも(100g 280円)」。注文後にその場で揚げてくれるので、香りからして反則級。かじればじゅわっと旨みが広がり、ビール欲が爆発するおいしさです。

そして今回は名物の「手羽先(100g 280円)」も実食。驚くことに、手羽先の骨をまるごと抜いてくれていて、食べ歩きに超最適。皮はパリッ、中はジューシーで、思わず笑顔になる味わいでした。

持ち帰り袋のロゴもかわいくて、ちょっとほっこり。

画像2: 【からあげ】揚げたての香りに吸い寄せられる!「とり勝」

最近は砂ずりも人気とのことなので、次は全制覇したいところ。別府散策のお供にぴったりの名店です。

とり勝

住所大分県別府市御幸5-1
電話0977-67-4114
営業時間10:00〜19:00
定休日水曜
Instagram@torika_tu

【血の池ぷりん】あの真っ赤な地獄をスイーツで再現!「血の池地獄売店」

1,300年以上前から存在するといわれる日本最古の天然地獄・血の池地獄。酸化鉄や酸化マグネシウムを含む赤い熱泥が噴き出して堆積し、池全体が恐ろしいほど鮮烈な朱色に染まる、地獄の名にふさわしい迫力のスポットです。

画像1: 【血の池ぷりん】あの真っ赤な地獄をスイーツで再現!「血の池地獄売店」

そのすぐ横にある売店で手に入るのが、話題の「血の池ぷりん(350円)」。自然が作り出した“赤”を彷彿とさせるビジュアルは、思わず声が漏れてしまうほどインパクト大! 赤ワインのジュレで地獄の表面を再現しているそうですが、スプーンを入れる前からドキドキが止まりません。

画像2: 【血の池ぷりん】あの真っ赤な地獄をスイーツで再現!「血の池地獄売店」

プリンには大分県産の卵、九州産の牛乳と生クリームを贅沢に使用。低温スチームで丁寧に焼き上げられたなめらかな口あたりと、優しい甘さがたまりません。真っ赤な見た目とは違い、ジュレの爽やかさも相まって驚くほど上品な味わいです。

画像3: 【血の池ぷりん】あの真っ赤な地獄をスイーツで再現!「血の池地獄売店」

数量限定なので、見つけたら迷わず確保を! 地獄めぐりの記念にぴったりの“映えておいしい”ご当地スイーツです。

血の池地獄売店

住所大分県別府市野田778 血の池地獄内
営業時間8:00〜17:00
定休日なし

【生搾りジュース】噴き上がる間欠泉を眺めながら味わう「龍巻地獄売店」

画像1: 【生搾りジュース】噴き上がる間欠泉を眺めながら味わう「龍巻地獄売店」

一定の間隔で勢いよく熱湯と噴気を噴き上げる“間欠泉”として知られる龍巻地獄。屋根がなければ約30mもの高さまで噴き上がるという迫力満点の地獄です。

画像2: 【生搾りジュース】噴き上がる間欠泉を眺めながら味わう「龍巻地獄売店」

そんな龍巻地獄の売店で味わえるのが、龍巻農園の果樹園で採れた果物を使った「生搾りジュース」。さらにミルクに大分産の素材を取り入れた「ジェラート」もあり、訪れる時期によってメニューが変わるのも楽しみのひとつ。

画像3: 【生搾りジュース】噴き上がる間欠泉を眺めながら味わう「龍巻地獄売店」

取材時には「生かぼすスカッシュ(500円)」が登場。キリッとした酸味が心地よく、爽やかな香りが全身に広がる一杯でした。噴き出しの瞬間を待ちながら飲むと、さらに特別感がアップするのでおすすめです。

夏には「甘夏ジュース」が並ぶこともあるそうで、季節ごとに違う味に出会えるのもうれしいポイント。地獄めぐり中のクールダウンにぴったりのフレッシュドリンクです。

龍巻地獄売店

住所大分県別府市亀川野田782 龍巻地獄内
営業時間8:00〜17:00
定休日なし

別府グルメで“地獄めぐり”がもっと楽しくなる!

別府の地獄めぐりは、ただ景色を楽しむだけじゃなく、温泉の恵みを活かした“ここでしか味わえない食べ歩き”が魅力。湯けむりを眺めながら絶品グルメを片手に歩けば、旅の満足度も倍増。ぜひお気に入りの一品を見つけて、別府ならではの味わい深い時間を楽しんでみてください。

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掲載の内容は記事公開時点のもので、変更される場合があります。

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