やわらかな春風に揺れる、鮮やかな黄色のじゅうたん。全国には、思わず写真を撮りたくなる菜の花畑や名所として知られる絶景スポットが点在しています。
この記事では、特におすすめしたい厳選スポットについて、見頃の時期やアクセス、開催イベントなどの情報をご紹介。展望台からのパノラマや、海や列車、寺社とのコラボ風景など、そこでしか見られないポイントもお伝えします。春のおでかけ先選びに役立つ、菜の花の名所12選をお届けします。

※価格は税込みです。

【北海道】江部乙丘陵地

360度、丘を染める黄色のじゅうたん

画像: 360度、丘を染める黄色のじゅうたん

北海道・滝川市に広がる「江部乙丘陵地(えべおつきょうりゅうち)」は、丘陵地帯を菜の花が鮮やかに彩る、道内屈指の春絶景スポット。例年5月中旬~下旬に開催される「たきかわ菜の花まつり~丘陵地に咲く菜の花~」には、国内外から7万人を超える人々が訪れ、滝川市を代表する一大イベントとして親しまれています。札幌市内から車で約1時間半とアクセスしやすく、春のドライブにもぴったり。

ゆるやかな丘に点在する菜の花畑が、あたり一面を鮮やかな黄色に染め上げる光景は圧巻。菜の花は連作(同じ畑で続けて栽培すること)が難しいため、毎年畑の場所が変わり、その年ごとに違った景色に出合えるのも魅力です。

まつり期間中の土日には、菜の花畑を間近で観賞できる特設会場を設置。メイン会場の「道の駅たきかわ」では、人気飲食店によるグルメフェスタも開催されます。各会場を結ぶ「菜の花バス」や、解説付きで丘陵地を巡る「菜の花タクシー」も運行し、広大な菜の花畑を効率よく巡ることができます。

丘の上から360度に広がる黄色のパノラマは、まさに北海道らしいスケールの春景色。俯瞰で壮大な風景を収めたり、花にぐっと寄って春らしい一枚を撮ったりと、写真撮影も楽しみのひとつです。

江部乙丘陵地(たきかわ菜の花まつり~丘陵地に咲く菜の花~)

見頃5月中旬〜5月下旬
住所北海道滝川市江部乙町東11-13-3(道の駅たきかわ)
電話0125-23-0030(たきかわ観光協会)
料金菜の花畑特設会場:大人500円、小中高300円、未就学児無料
アクセスJR「江部乙駅」から徒歩約15分/「道の駅たきかわ」から菜の花タクシー
※菜の花畑の場所により異なる
webたきかわ菜の花まつり 公式サイト

【青森県】横浜町・菜の花畑

町全体でなんと約100ha!圧巻のイエローパノラマ

画像: 町全体でなんと約100ha!圧巻のイエローパノラマ

青森県・横浜町に広がる菜の花畑は、町全体で作付面積約100haを誇り、日本一を記録したこともある国内屈指のスケール。視界いっぱいに広がる黄色のじゅうたんは、まさに圧巻のひと言です。

見頃を迎える5月中旬の土日には、町の一大イベント「菜の花フェスティバルinよこはま」を開催。会場は多くの観光客でにぎわい、ステージイベントや特産品販売などで盛り上がります。名物の“菜の花大迷路”は、花畑の中を実際に歩ける人気企画。開花期間中は毎日開園しており、入場時には100円以上の募金が必要です。

画像: 菜の花大迷路

菜の花大迷路

おすすめは夕方。やわらかな夕日に照らされた菜の花はほんのり黄金色を帯び、昼間とは異なる幻想的な表情に。散策後は、「道の駅よこはま」や「トラベルプラザサンシャイン」で、菜の花ソフトクリームやドーナツなど、菜の花を使ったご当地グルメを味わうのもお楽しみです。

横浜町・菜の花畑(菜の花フェスティバルinよこはま)

見頃5月初旬〜5月中旬
住所青森県上北郡横浜町字大豆田98-62
電話0175-78-2111(横浜町 産業振興課)
料金無料
アクセスJR「陸奥横浜駅」から車で約15分
web菜の花フェスティバルinよこはま 公式サイト

【茨城県】国営ひたち海浜公園

黄色と水色の春色コントラスト

茨城県・ひたちなか市の太平洋岸に広がる「国営ひたち海浜公園」は、四季折々の花々が楽しめる名所。春はネモフィラやスイセン、チューリップ、初夏はポピーやバラ、夏はジニアやヒマワリ、秋はコキアやコスモス、冬にはアイスチューリップと、年間を通して彩り豊かな景色が続きます。

画像1: 提供:国営ひたち海浜公園

提供:国営ひたち海浜公園

菜の花の見頃は4月中旬~下旬。「みはらしの里」エリアで一面の黄色が広がり、同時期にネモフィラやチューリップも最盛期を迎えます。なかでも、菜の花越しにネモフィラの青が広がる風景はここならでは。黄色と水色のコントラストが愛らしく、写真映え抜群です。

画像2: 提供:国営ひたち海浜公園

提供:国営ひたち海浜公園

園内の「記念の森レストハウス」では、エスプレッソを丁寧に抽出したカフェラテやカフェモカを提供。また、季節限定でネモフィラやコキアをイメージしたソフトクリーム、紅はるかコロッケなど軽食も充実しています。花景色とともに、グルメもゆっくり味わってみてください。

国営ひたち海浜公園

見頃4月中旬〜4月下旬
住所茨城県ひたちなか市馬渡字大沼605-4
電話029-265-9001
料金大人(高校生以上)450円 ※季節により異なる
アクセスJR「勝田駅」からバス約15分、「海浜公園西口」下車徒歩すぐ
web国営ひたち海浜公園 公式サイト

【埼玉県】森田鉄工所 幸手権現堂桜堤

菜の花と桜の共演!春爛漫の大パノラマ

埼玉県・幸手市にある「森田鉄工所 幸手権現堂桜堤(もりたてっこうしょ さってごんげんどうさくらつつみ)」は、桜と菜の花の絶景が同時に楽しめる関東屈指の花の名所。堤の手前約24,000㎡の農地には一面に菜の花が広がり、その奥に約1kmにわたっておよそ1,000本の桜並木が続きます。3月下旬~4月上旬の見頃には、薄紅色の桜と鮮やかな黄色の菜の花が織りなす春爛漫の大パノラマが完成します。

画像: 菜の花と桜の共演!春爛漫の大パノラマ

おすすめは「森田鉄工所 権現堂 Sakura Sky Hill」からの眺め。桜と菜の花が帯のように続く爽快な風景を一望でき、写真撮影にもぴったりです。

画像: iStock/Spuyan

iStock/Spuyan

「幸手 桜まつり」期間中は、約100店の露店が並び、観光物産展や俳句コンクール、さくら親善大使引継式、幸手さくらマラソン大会、お茶会など多彩な催しを開催。華やかな景色とともに、にぎわいあふれるお花見を楽しめます。

森田鉄工所 幸手権現堂桜堤

見頃3月下旬〜4月中旬
住所埼玉県幸手市内国府間887-3
電話0480-44-0873
料金無料
アクセス東武日光線「幸手駅」からバス約6分、「権現堂入口」下車徒歩約10分
web森田鉄工所 権現堂 Sakura Mirai Park (県営権現堂公園) 公式サイト

【千葉県】マザー牧場

350万本が彩る、春の大斜面

房総半島の山並みや東京湾、晴れた日には富士山まで望める鹿野山に広がる「マザー牧場」。約250haの広大な敷地を誇る人気レジャースポットです。

画像1: 350万本が彩る、春の大斜面

春の主役は 、「花の⼤斜⾯」(約24,500㎡)を埋め尽くす菜の花。約350万本が咲き誇り、見頃の2月中旬~4月下旬には、あたり一面が鮮やかな黄色に染まります。花畑の中を歩ける「花の小道」も整備されており、360度菜の花に囲まれた写真を撮れるのも魅力です。

画像2: 350万本が彩る、春の大斜面

2026年には、菜の花をイメージした限定ドリンク「菜の花クリームソーダ」が登場。園内のとんとんCAFEで販売され、名物ソフトクリームをのせた春らしい一杯が楽しめます。

さらに、牛や羊、馬、アルパカとのふれあい体験、季節の花畑、ジップラインやバンジージャンプ、ジンギスカンなどの牧場グルメ、グランピング施設までそろい、一日中たっぷり遊べるのもポイント。花と絶景と体験がそろう、春のおでかけにぴったりのスポットです。

マザー牧場

見頃2月中旬~4月下旬
住所千葉県富津市田倉940-3
電話0439-37-3211
料金大人(中学生以上)1,800円
アクセスJR内房線「君津駅」から直通路線バスで30〜40分
webマザー牧場 公式サイト

【新潟県】福島潟

湖畔に広がる春の原風景

画像1: 湖畔に広がる春の原風景

新潟市の東に位置する福島潟は、面積260haを誇る県内有数の“潟”。「日本の自然百選」にも選ばれた広大な湿地で、五頭連峰を映す湖面と、鳥や花、人の営みが調和する四季の風景が残されています。

4月上旬になると、福島潟内の約3haが菜の花でいっぱいに。潟と山並みを背景に、鮮やかな黄色が春の訪れを告げます。菜の花の向こうには潟を挟んで桜が咲く風景が見られることもあり、黄色と淡いピンクが重なる春らしい景色も楽しめます。

画像2: 湖畔に広がる春の原風景

福島潟を望む水の駅「ビュー福島潟」の7階屋上は、潟を一望できる絶景スポット。3階から上は全面ガラス張りで、屋内にいながら潟と越後平野のパノラマの眺望を楽しめます。天気のよい日はお弁当を持参して、キャンプ場エリアでシートを広げるのもおすすめです。

福島潟

見頃4月上旬~4月下旬
住所新潟県新潟市北区前新田乙493
電話025-387-1491(水の駅 ビュー福島潟)
料金入場無料 ※ただし、ビュー福島潟は4階以上有料
アクセスJR「豊栄駅」から車で約5分
web水の駅 ビュー福島潟 公式サイト

【長野県】千曲川河川公園

黄金島がよみがえる春景色

画像1: 黄金島がよみがえる春景色

江戸時代、千曲川の中州を一面の菜の花で埋め尽くしたことから「黄金島(こがねじま)」と呼ばれたこの地。景観を守ろうと結成された「山王島黄金島の会」により、現在も約1.5haの菜の花畑が大切に管理されています。開花時期には菜の花の迷路も登場し、春の行楽スポットとして多くの人でにぎわいます。

画像2: 黄金島がよみがえる春景色

また同時期には、小布施橋周辺を中心に約4km・600本の桜堤が続き、黄色の菜の花と桜のピンクが織りなすコントラストも見事。芝生広場では、レジャーシートを広げてのんびり過ごす人の姿も見られます。遠くには北信濃の山々が連なり、開放感あふれる風景が広がります。

ドライブで訪れるなら、途中で軽食をテイクアウトするのもおすすめ。公園のベンチで春風を感じながら味わうひとときは格別です。

千曲川河川公園(リバーサイドパーク)

見頃4月中旬〜下旬
住所長野県上高井郡小布施町山王島
電話026-214-9105
料金無料
アクセス長野電鉄長野線「小布施駅」から徒歩約20分
web千曲川河川公園 公式サイト

【愛知県】渥美半島・伊良湖岬

潮風香る菜の花ガーデン

画像1: 潮風香る菜の花ガーデン

名古屋から車で約2時間。東西にのびる「渥美半島」は、ひと足早く春を感じられるエリアです。1月中旬~3月下旬に半島全体で開催される「渥美半島菜の花まつり」のなかでも、特におすすめなのが西端・伊良湖岬にある「伊良湖菜の花ガーデン」。約4haの敷地におよそ120万本の菜の花が咲き誇り、まつりのメイン会場としてにぎわいます。

画像2: 潮風香る菜の花ガーデン

会場では菜の花狩り(5本100円)も体験でき、ラッピングして持ち帰ることも可能。小高い「のっちの山」からは、黄色のじゅうたんと太平洋を同時に望む爽快な景色が広がります。一方、「なっちの丘」では無料貸出しのソリで芝すべりも楽しめ、家族連れにも人気です。

画像3: 潮風香る菜の花ガーデン

また、園内にはフォトスポットとして人気の「幸せを呼ぶ菜の花ポスト」も設置。菜の花畑に映える鮮やかな黄色のポストは、訪れた記念の一枚を撮るのにぴったりです。

会場内の「ちっちゃい茶店菜の花や」では、菜の花コロッケや菜の花ジェラート、菜の花おにぎりなど限定グルメが充実。お土産ショップには菜の花クッキーやご当地ガチャも並び、ここでしか出合えないアイテム探しも楽しみのひとつです。

渥美半島・伊良湖岬(渥美半島菜の花まつり)

見頃1月中旬~3月下旬
住所愛知県田原市堀切町浜藪
電話0531-23-3516(伊良湖菜の花ガーデンの番号ではありません)
料金大人(高校生以上)500円
アクセス豊橋鉄道渥美線「三河田原駅」からバスで約40分
web渥美半島菜の花まつり 公式サイト

【兵庫県】あわじ花さじき

海に囲まれた、花の島の春

画像1: ©あわじ花さじき

©あわじ花さじき

淡路島北部の丘陵地、標高298~235mの高原に広がる花の名所「あわじ花さじき」。海へ向かってなだらかに丘が続く園内には、四季折々の花畑が広がり、まさに“花の島”を象徴する景観が楽しめます。

菜の花は1月上旬~4月中旬が見頃。園内ほぼ全域に咲き広がり、長期間楽しめるのが特長です。種まき時期をずらして2回行い、さらに早生・晩生の2品種を組み合わせることで、開花リレーを実現しているのだとか。

画像2: ©あわじ花さじき

©あわじ花さじき

春には、紫色の小さな花を咲かせるムラサキハナナや、パステルカラーが愛らしいリナリアも咲き始め、黄色の菜の花と紫色の花々が織りなす春景色が園内を彩ります。色とりどりの花畑が広がる風景は、あわじ花さじきならではの春の絶景です。

画像3: ©あわじ花さじき

©あわじ花さじき

隣接する約5,000㎡の牧草地では「アースワーク」と呼ばれる取り組みも。刈り込みで大地に描かれたユニークな絵を、菜の花越しに眺めることができます。展望デッキからは360度のパノラマが広がり、黄色と青空、海が織りなす絶景に包まれるひとときに。

周辺には、兵庫県立淡路島公園や淡路島国営明石海峡公園など、見どころの施設も充実。花景色とあわせて、淡路島の春を満喫できます。

あわじ花さじき

見頃1月上旬~4月中旬
住所兵庫県淡路市楠本2805-7
電話0799-74-6426
料金無料
アクセスJR「舞子駅」より高速バスで約25分、「東浦ターミナル」下車後、車で約10分
webあわじ花さじき 公式サイト

【岡山県】備中国分寺

五重塔と咲く春景色

画像: 五重塔と咲く春景色

のどかな田園風景が広がる岡山県総社市。その一角に佇む「備中国分寺(びっちゅうこくぶんじ)」では、春になると菜の花が咲き、あたりを鮮やかな黄色に染め上げます。

その向こうにそびえるのは、高さ約34mの五重塔。岡山県内で唯一の五重塔で、国の重要文化財にも指定されています。青空の下、黄色の菜の花と重厚な塔が織りなす景色は、どこか懐かしい日本の原風景を思わせる美しさです。

備中国分寺は、奈良時代に聖武天皇の発願によって全国に建立された国分寺のひとつ。仏教の力で天災や飢饉から国を守ろうという願いが込められた、長い歴史を持つ寺院です。

周辺はサイクリングコースとしても人気があり、春には菜の花やレンゲ、夏にはひまわりなど季節の花々が彩ります。田園を渡る風を感じながら、歴史と自然が調和する風景をゆっくり楽しんでみてください。

備中国分寺

見頃3月上旬〜4月上旬
住所岡山県総社市上林1046
電話0866-94-3155(国分寺観光案内所)
料金無料
アクセスJR「総社駅」から車で約10分
web備中国分寺 公式サイト

【愛媛県】翠波高原

瀬戸内を望む天空の菜の花畑

画像1: 瀬戸内を望む天空の菜の花畑

愛媛県・四国中央市に広がる「翠波高原(すいはこうげん)」は、標高892mの翠波峰(すいはみね)を中心とした約100haの高原地帯。春は黄金色の菜の花、夏から初秋は早咲きコスモスが咲き誇り、季節ごとに異なる表情を見せます。翠波峰からは瀬戸内海の島々と四国山地を同時に望むことができ、360度の大パノラマが広がります。

画像2: 瀬戸内を望む天空の菜の花畑

例年4月には「翠波高原 菜の花まつり」を開催〈2026年は4月19日(日)〉。緩やかな斜面一面が黄色に染まり、会場では音楽ライブやバザーなども行われ、家族連れでにぎわいます。4月中旬~5月中旬にはワシントン桜の園でソメイヨシノや山桜、八重桜も楽しめ、春の花リレーを満喫できます。

菜の花まつり開催中は、からあげや焼きそば、カレー、うどんなどの出店が並ぶこともあり、絶景を堪能したあとは軽食タイムもお楽しみ。高原の爽やかな風を感じながら、春の一日をゆったり過ごせます。

翠波高原

見頃4月上旬〜5月中旬
住所愛媛県四国中央市金砂町平野山乙306-1
電話0896-28-6187(四国中央市役所観光交通課) ※2026年3月31日まで
0896-28-6169(四国中央市山おこし課) ※2026年4月1日より
料金無料
アクセスJR「伊予三島駅」から車で約30分
web翠波高原 公式サイト

【長崎県】白木峰高原

斜面を染める10万本の春景色

画像1: 斜面を染める10万本の春景色

長崎県・諫早(いさはや)市、標高1,057mの五家原岳(ごかはらだけ)の中腹に広がる「白木峰(しらきみね)高原」。春は約10万本の菜の花、秋は約20万本のコスモスが咲き誇る、四季折々の花景色が楽しめる名所です。

例年3月下旬~4月上旬には、なだらかな斜面一帯が鮮やかな黄色に染まり、桜がほんのりと彩りを添える絶景に。花のじゅうたんと青空の山々の美しい日本の風景を求め、多くの花見客が訪れます。

画像2: 斜面を染める10万本の春景色

園内の「コスモス花宇宙館」3階展望デッキからは、諫早湾(有明海)や雲仙方面まで見渡すことができ、条件が合えば雲仙普賢岳の向こうから昇る朝日を望むことも。1階の大空間「コスモスホール」内には「食堂コスモス」もあり、うどん定食やカレーライスなどでほっとひと息つけます。

花と眺望、そしてグルメを一度に楽しめる高原スポットです。

白木峰高原

見頃3月下旬~4月上旬
住所長崎県諫早市白木峰町828-1
電話0957-23-9003(コスモス花宇宙館)
料金無料
アクセスJR「諫早駅」から車で約20分
web白木峰高原 公式サイト

春色に包まれる菜の花の絶景へ

海や山、寺社や桜との共演など、菜の花は土地ごとに異なる表情を見せてくれます。見頃やイベント情報をチェックして、あなただけの春の絶景を探しに出かけてみてはいかがでしょうか?

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