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冬こそ行きたいエリアといえば北海道。オンライン開催や中止となっていたイベントも、2023年は3年ぶりにリアル開催される予定です。「これぞ北海道!」ともいうべき定番のお祭りや白銀の世界を彩るイルミネーション、寒い中で食べるからこそ美味しさが引き立つあったかグルメなど、冬の北海道には魅力的なイベントが目白押し。
さらに、2022年12月27日までは全国旅行支援「HOKKAIDO LOVE!割」を使うと、ひとり1泊8,000円の割引支援を受けられ、おトクに冬の北海道を楽しめます。
それぞれの見どころと楽しみ方、服装選びで気を付けたいポイントをまとめてご紹介します。
画像: 冬の北海道の魅力凝縮!雪まつりやグルメなど極寒の地で過ごすスペシャルイベント

※2022年12月9日時点の開催情報です
※新型コロナウイルスの感染状況によっては、各イベントの開催有無・開催日・開催時間が変更になる場合がございます。必ず事前にホームページや主催者へご確認ください

INDEX

冬の北海道を楽しむイベントが目白押し!

札幌の冬の風物詩「さっぽろ雪まつり」

画像1: 札幌の冬の風物詩「さっぽろ雪まつり」

北海道の冬を代表する大イベント「さっぽろ雪まつり」は、2023年2月4日(土)から8日間、「大通会場」「すすきの会場」の2会場で開催されます。

画像2: 札幌の冬の風物詩「さっぽろ雪まつり」

目玉は何といっても大通会場(西1丁目~西10丁目)にずらりと並ぶ多数の雪像。まつりの象徴である大雪像5基を中心に、中小雪像や市民雪像などさまざまな雪像が勢ぞろいするので、会場内をゆっくり歩きながら見物するだけで楽しい気分になります。

画像3: 札幌の冬の風物詩「さっぽろ雪まつり」

プロジェクションマッピングを活用した演出もあり、雪像の精巧さと映像・光のダイナミックさ、その両方を味わうことができます。

画像4: 札幌の冬の風物詩「さっぽろ雪まつり」

すすきの会場には、毎年約60基の氷像が並びます。まつりにあわせて開催される「氷彫刻コンクール」の作品も見逃せません。人間の手で彫ったとは思えないほど繊細で美しい氷の彫刻に、うっとりと見入ってしまうはず。

画像5: 札幌の冬の風物詩「さっぽろ雪まつり」

夜は氷がイルミネーションの光を受けて輝き、一段と幻想的な雰囲気に包まれます。例年のおすすめ撮影スポットは、光のドームのようなイルミネーションロード。ほかにも、キャラクターの氷像を設置したふれあい広場や氷のすべり台など、子どもも大人も存分に楽しめます。

さっぽろ市制100周年記念 第73回さっぽろ雪まつり

期間2023年2月4日(土)~2月11日(土・祝)
場所大通会場、すすきの会場
住所(大通会場)北海道札幌市中央区大通西1~10
(すすきの会場)北海道札幌市中央区南4条~南7条の西4丁目線
電話011-281-6400(さっぽろ雪まつり実行委員会)
webhttps://www.snowfes.com/
アクセス新千歳空港からJR快速エアポートで札幌駅。札幌駅から徒歩・地下鉄・バスで会場へ
丘珠空港からバス・タクシー・徒歩で札幌市営地下鉄東豊線栄町駅。地下鉄で栄町駅から大通駅、大通駅から徒歩で会場へ
札幌の平均気温2月の最高気温0.4℃、最低気温-6.2℃ 
※1991年~2020年の平年値 出典:気象庁ホームページ

幻想的な氷のオブジェを堪能「千歳・支笏湖 氷濤まつり」

アイヌ語の「シ・コッ」(大きな窪地)に語源を持つ支笏湖(しこつこ)。カヌーや水中観光船、キャンプなど夏のアクティビティが有名ですが、冬の支笏湖もぜひ訪れてほしいスポットです。

画像1: 幻想的な氷のオブジェを堪能「千歳・支笏湖 氷濤まつり」

1月末~2月に開かれる氷濤まつりは例年、すべり台など体験型の氷像やステージイベントが展開されていましたが、2022年からはコロナウイルス感染対策のため「氷の美術館」として実施。氷像鑑賞で氷の美しさをシンプルに感じられる新しいスタイルに生まれ変わり、支笏湖の魅力を表現します。

画像2: 幻想的な氷のオブジェを堪能「千歳・支笏湖 氷濤まつり」

支笏湖の湖水をスプリンクラーで吹き付けて凍らせ、大きいもので10mを超える氷のオブジェもあり、美しくも迫力ある光景が目の前に広がります。昼間は表面が支笏湖ブルーと呼ばれるナチュラルブルーに輝き、自然の壮大さを感じさせます。

画像3: 幻想的な氷のオブジェを堪能「千歳・支笏湖 氷濤まつり」

夜になるとオブジェがカラフルなライトで照らされ、まるで宝石箱の中に入り込んだかのよう。会場周辺に泉質の異なる良質の温泉があるので、まつりを楽しんだ後は温泉で体を温めて、美味しい支笏湖グルメを堪能しましょう。

千歳・支笏湖 氷濤まつり

期間2023年1月28日(土)~2023年2月23日(木・祝)
開場時間10:00~20:00(ライトアップ16:30~20:00)
場所支笏湖温泉
住所北海道千歳市支笏湖温泉
入場料高校生以上 500円(中学生以下無料)
※当日入り口で購入。現金のみ
電話0123-23-8288
webhttps://hyoutou-special.asia/
アクセス新千歳空港より車・タクシーで約40分、バスで約55分。
千歳の平均気温2月の最高気温-0.3℃・最低気温-12.5℃
※2003年~2020年の平年値 出典:気象庁ホームページ

夜に浮かぶ函館の星を鑑賞「五稜星の夢」

画像1: 夜に浮かぶ函館の星を鑑賞「五稜星の夢」

函館のシンボル・五稜郭。この堀を電球で飾り、五稜星の形を浮かび上がらせる“五稜星の夢(ほしのゆめ)”イルミネーションは、1989年から始まり今回で33回目を迎えます。市民ボランティアによって開催される地域をあげたイベントで、例年北海道内外から多くの人が訪れます。

画像2: 夜に浮かぶ函館の星を鑑賞「五稜星の夢」

雪に覆われた五稜郭は地上からは星の形が見えませんが、五稜郭タワーの展望台から見ると五稜星を確認できて、とてもロマンチック。きらめく星を独り占めしているような特別感に浸れます。

画像3: 夜に浮かぶ函館の星を鑑賞「五稜星の夢」

展望台から見る五稜星の景色は、時期や時間帯によって見え方が変化。12月上旬~1月初旬で雪がない日の早い時間帯は、薄暗い中に光が浮かび上がります。

画像4: 夜に浮かぶ函館の星を鑑賞「五稜星の夢」

1月中旬~2月下旬の雪が積もっている日でまだ明るさが残る時間帯であれば周辺が薄いブルーに見え、神秘的な雰囲気に。真っ暗な時間帯になるとライトが星の形にくっきりと輝き、息をのむような景色が広がります。毎年見に来るリピーターも多いほど、見る人を魅了してやまない冬限定のお楽しみです。

五稜星の夢(ほしのゆめ)

期間2022年12月1日(木)~2023年 2月28日(火)
時間日没から18:00まで点灯
場所五稜郭公園
住所北海道函館市五稜郭町43-9
電話0138-51-4785(タワー内・実行委員会まで)
webhttp://hakodate.to/hoshinoyume/
アクセス函館空港からバスで約40分。「五稜郭公園入口」バス停から徒歩
函館の平均気温12月最高気温3.2℃・最低気温-3.6℃
1月最高気温0.9℃・最低気温-6.0℃
2月最高気温1.8℃・最低気温-5.7℃
※1991年~2020年の平年値 出典:気象庁ホームページ

“氷の王国”に迷い込む「層雲峡温泉 氷瀑まつり」

北海道中部に位置する上川町にある、北海道を代表する温泉地・層雲峡(そううんきょう)温泉。こちらにも見逃せない冬のイベントがあります。それが、会場にさまざまな氷像が作られ、ライトアップされる「氷瀑まつり」です。

画像1: “氷の王国”に迷い込む「層雲峡温泉 氷瀑まつり」

色とりどりの光に照らされた氷がキラキラ輝き、別世界に入り込んだと錯覚してしまうほどの美しさ。

画像2: “氷の王国”に迷い込む「層雲峡温泉 氷瀑まつり」

写真映えするスポットもあるので、ぜひ記念の1枚を撮影しましょう。今年はどんな氷像が登場するのか期待が膨らみます。

画像3: “氷の王国”に迷い込む「層雲峡温泉 氷瀑まつり」
画像4: “氷の王国”に迷い込む「層雲峡温泉 氷瀑まつり」

洞窟の中を旅する氷のトンネルも見どころのひとつ。一歩足を踏み入れると、無数のつららが広がり、氷の王国に迷い込んだような錯覚に陥りそうです。

画像5: “氷の王国”に迷い込む「層雲峡温泉 氷瀑まつり」

ほかにも、雪の中を颯爽と滑り降りるスノーチューブといった人気のアクティビティも充実。期間中はメインステージで和太鼓や日本遺産「上川アイヌ」の舞踊ショーなども予定されています。会場は冷え込み、足元も滑りやすいので、暖かい服装と滑り止めのついた靴で出かけましょう。会場内では手袋・滑り止めの販売はしていないので事前準備を忘れずに。

層雲峡温泉 氷瀑まつり

期間2023年1月28日(土)~3月12日(日)
時間17:00~21:30
場所層雲峡温泉特設会場
住所北海道上川郡上川町層雲峡
料金協力金として500円。スノーチューブレンタルは15分500円
電話01658-2-1811(層雲峡観光協会)
01658-5-3350(層雲峡観光協会案内所)
webhttps://sounkyo.net/hyoubaku/
アクセス旭川空港から車・バスで層雲峡まで約1時間30分。
新千歳空港からJRで旭川駅まで約1時間30分、旭川駅から層雲峡までバスで約1時間30分
上川の平均気温2月の最高気温-3.2℃・最低気温-13.8℃
※1991年~2020年の平年値 出典:気象庁ホームページ

光と音が織りなすカラフル世界「おとふけ十勝川白鳥まつり彩凛華Ⓡ」

画像1: 光と音が織りなすカラフル世界「おとふけ十勝川白鳥まつり彩凛華Ⓡ」

十勝が丘公園ハナック広場を主会場に、多彩な催しが繰り広げられるこのイベント。中でも、「光と音のファンタジックショー」は圧巻のエンターテインメントです。

画像2: 光と音が織りなすカラフル世界「おとふけ十勝川白鳥まつり彩凛華Ⓡ」

澄んだ空気の中で、光と音楽のコラボレーションを楽しめます。会場内で光り輝く三角錐のオブジェの正体は、実は農業用の保温材。農業王国であるこのエリアだからこそのアイデアが生かされたインパクト抜群の演出です。最大5.4mのシンボルタワーをはじめ、大小あわせて約600個のオブジェで彩られた“光の森”が来場者を魅了します。

温泉街から会場までをつなぐ光の回廊、光の動物園など、他にも見どころがたくさん。

画像3: 光と音が織りなすカラフル世界「おとふけ十勝川白鳥まつり彩凛華Ⓡ」

光の回廊内には様々な光のオブジェが設置されていて、とても幻想的な雰囲気に。中でも人気なのは高さ4mの木と造花の桜で満開の桜を表現した「冬桜」。ライトアップされたその姿は新たなフォトスポットとして注目を集めています。

おとふけ十勝川白鳥まつり彩凛華Ⓡ

期間2023年1月28日(土)~2月19日(日)
時間点灯時間19:00~21:00
場所十勝が丘公園
住所北海道河東郡音更町十勝川温泉北14
料金入場無料。アウトドア体験は有料
電話0155-32-6633(音更町十勝川温泉観光協会)
webhttp://www.tokachigawa.net/event/sairinka.html
アクセスとかち帯広空港から車で約40分。またはとかち帯広空港からバスでJR帯広駅。
帯広駅からバスで「ガーデンスパ十勝川温泉」下車、徒歩10分
帯広の平均気温2月の最高気温-0.2℃・最低気温-12.0℃
※1991年~2020年の平年値 出典:気象庁ホームページ

心温まる氷点下の花火「阿寒湖ICE・愛す・阿寒“冬華美”」

画像1: 提供:NPO法人阿寒観光協会まちづくり推進機構
提供:NPO法人阿寒観光協会まちづくり推進機構

北海道の東部にある阿寒湖で開催されるロングランイベント。阿寒湖の氷上で打ち上げられる花火を、凍り付いた阿寒湖の特設会場で楽しめます。
この季節の阿寒は、昼間でも気温が氷点下になることも多く、夜の気温はなんと-20℃! 澄み切った空気の中で鮮やかに咲き誇る花火は、見る人の心をとらえて離さない究極の美なのです。

画像2: 提供:NPO法人阿寒観光協会まちづくり推進機構
提供:NPO法人阿寒観光協会まちづくり推進機構

花火の美しさの秘密は、この土地・この時期ならではの「空気」と「空」にあります。冬になると空気が乾燥し、空気中の不純物やチリが霜となって地上に落ちるため、夏よりも空気が澄んでいるのだそう。
さらに、打ち上げ場所が凍った湖のため、背景には真っ暗な闇しかなく、花火の美しさをより際立たせるのです。

画像3: 提供:NPO法人阿寒観光協会まちづくり推進機構
提供:NPO法人阿寒観光協会まちづくり推進機構

豪快に満開の花を咲かせた後は夜空に儚く散り、しんと静まり返った余韻も何とも言えない趣があります。夏の花火とはひと味もふた味も違った冬の花火。打ち上がる瞬間をぜひ目の前で見てみませんか。

阿寒湖氷上フェスティバルICE・愛す・阿寒 冬華美(ふゆはなび)

期間2023年2月1日(水)~3月19日(日)
時間花火の打ち上げ20:10~
場所阿寒湖温泉
住所北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉
料金無料(飲み物などは有料)
電話0154-67-3200(NPO法人阿寒観光協会まちづくり推進機構)
webhttps://ja.kushiro-lakeakan.com/things_to_do/1855/
アクセス新千歳空港から車で約3時間20分、送迎バス(完全予約制)で約5時間10分
女満別空港から車で約1時間30分
たんちょう釧路空港から車で約1時間10分
阿寒湖畔の平均気温2月の最高気温-3.1℃・最低気温-16.8℃
※1991年~2020年の平年値 出典:気象庁ホームページ

美味しさ倍増⁉厳寒で焼肉を楽しむ「北見厳寒の焼き肉まつり」

画像1: 美味しさ倍増⁉厳寒で焼肉を楽しむ「北見厳寒の焼き肉まつり」

北見市は焼肉の街といわれるほど焼肉が有名な土地。この焼肉を真冬に、しかも野外で味わうその名も「北見厳寒の焼き肉まつり」というイベントがあることをご存じでしょうか。

画像2: 美味しさ倍増⁉厳寒で焼肉を楽しむ「北見厳寒の焼き肉まつり」

寒さがピークを迎える時期に野外で七輪を並べ、「寒さと焼肉を同時に味わおう」というエキサイティングなイベント。これがびっくりするほど楽しく、北見市内だけではなく全国各地から“焼肉好き”が訪れるという大イベントなのです。

画像3: 美味しさ倍増⁉厳寒で焼肉を楽しむ「北見厳寒の焼き肉まつり」

1950年ごろ、当時は食べる習慣のなかった内臓肉を提供する「ホルモン焼き」の店が現れたことが始まりといわれている北見の焼肉文化。このイベントでもやはり豚ホルモンと牛サガリ(横隔膜)は欠かせません。参加するにはチケットが必要で、豚肩ロースや北見産タマネギ、焼酎とソフトドリンクの飲み放題がセットになっています。
焼肉の香ばしい香りと炭火の煙の中、みんなでワイワイ囲む焼肉の味は格別です。

画像4: 美味しさ倍増⁉厳寒で焼肉を楽しむ「北見厳寒の焼き肉まつり」

ここで焼肉を食べるときは、お肉を焼くタイミングを考えることが大切! 外は氷点下なので、焼けたお肉をお皿に入れてのんびりしているとすぐに冷たくなり、飲み物も放っておくとシャーベットになってしまいます。かといって、焼きたてのお肉を急いで食べてしまうとヤケドにも注意。例年カラオケ大会や大抽選会なども開催され、大いに盛り上がるのだそう。北海道ならではのユニークなグルメイベントです。

北見厳寒の焼き肉まつり

日程2023年2月10日(金)
時間開場17:00。開会18:00~20:00
場所北見芸術文化ホール駐車場特設会場
住所北海道北見市泉町1丁目3-22
料金チケット1枚1万円(1グループ4人まで参加可能)
電話0157-32-9900(まつり実行委員会事務局 北見市観光協会内)
webhttps://kitamikanko.jp/
アクセス女満別空港から北見市までバスで約40分。JR北見駅より徒歩約4分
北見の平均気温2月の最高気温-1.6℃・最低気温-14.0℃
※1991年~2020年の平年値 出典:気象庁ホームページ

防寒対策必須!冬の北海道を快適に過ごす秘訣

画像1: 防寒対策必須!冬の北海道を快適に過ごす秘訣

北海道の冬のイベントに行くなら、ダウンジャケットや厚手のコートなどの防寒着は必須。氷点下にならないエリアでも外を歩いていると体感温度は想像以上に低いので、帽子や手袋、マフラーも忘れずに。足元は滑り止めの付いたスノーブーツを。

札幌など都市部であれば、コンビニエンスストアなどで靴の滑り止めを販売している場合もあります。靴には事前に防水スプレーをかけておくと安心。建物の中と外を行ったり来たりする場合は、インナーダウンが1枚あると調節しやすく便利です。

画像2: 防寒対策必須!冬の北海道を快適に過ごす秘訣

-10℃以下になるエリアなら、厚手のパンツや靴下、イヤーウォーマー(イヤーマフ)などでより強固な防寒対策が必要です。ニットやフリースの下に保温機能のあるアンダーウエアを着る、アウトドアショップなどで販売されている防寒用の巻きスカートをはくのもおすすめ。
スケートやチューブ滑りなどに参加する際には必ず防水機能のある衣類を身に着けましょう。指先や首元を冷やさないためにカイロやネックウォーマーも効果的。気温が低いとスマートフォンの充電が減りやすいので、カイロを多めに持参して使う、モバイルバッテリーを持っていくなどの対策もしておきましょう。

寒さゆえに美しく映える大自然や光の演出、寒さゆえに楽しさが増すアクティビティやグルメなど3年ぶりに開催されるリアルイベントが目白押しの今シーズン。冬の北海道には最高のエンターテインメントがそろっています。「寒いから」と室内にこもってしまわず、この冬は極寒の地でアクティブに過ごしてみませんか。

JALパック HOKKAIDO LOVE!割(全国旅行支援 北海道)

期間2022年12月27日(火)までのご出発
webhttps://www.jal.co.jp/jp/ja/domtour/areatourism-cp/hokkaido/

HOKKAIDO LOVE!割 応援キャンペーンサイト
https://www.visit-hokkaido.jp/yell-campaign/

北海道旅行の計画に北海道観光情報をチェック!
北海道観光公式サイト
https://www.visit-hokkaido.jp/

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