この記事では、観光はもちろん、記念日や誕生日デートにもぴったりな夜景スポットをカテゴリ別に紹介。王道と穴場を織り交ぜながら、夜の横浜を楽しめる10スポットをご紹介します。
※価格は税込み表記です。
【ホテル】極上のリラックス空間で夜景を心ゆくまで眺める
横浜市は2024年、「日本新三大夜景都市」に初選出され、北九州市・長崎市と並ぶ“夜景の街”として認定。さらに注目を集めています。横浜の夜景を落ち着いて楽しみたいなら、ホテルでのんびり過ごすのもおすすめ。まずは、横浜らしい景色を特等席で味わえる名門ホテルを厳選して紹介します。
※「横浜ロイヤルパークホテル」(横浜ランドマークタワー内)は2025年3月31日で一時営業休止。2028年度再開予定。
「横浜ベイホテル東急」 3つの眺望から選べる夜景ホテル

みなとみらいの中心、「大観覧車コスモクロック21」を間近に望む25階建てホテルが「横浜ベイホテル東急」。客室は、横浜港や横浜ベイブリッジ、横浜赤レンガ倉庫まで見渡せる「ベイビュー」、公園と観覧車を正面に楽しめる「パークビュー」、横浜駅方面の街明かりが広がる「シティビュー」と眺望で選べるのが魅力です。

なかでも、ガラス張りのバスルームが備わった「ラグジュアリーオーシャンツイン」は、湯船に浸かりながら夜景を味わえるご褒美感たっぷりの部屋。さらに宿泊プラン「スパークリングナイト」なら、スパークリングワインとオードブルのルームサービスで乾杯も。

館内の中国料理「スーツァンレストラン陳」には窓のある個室も。夜景と本格中華で記念日ディナーを楽しむのもおすすめです。
横浜ベイホテル東急
| 住所 | : | 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-7 |
|---|---|---|
| 電話 | : | 045-682-2222 |
| チェックイン/チェックアウト | : | 15:00/11:00 |
| アクセス | : | みなとみらい線「みなとみらい駅」直結 徒歩約1分 |
| web | : | 横浜ベイホテル東急 公式サイト |
「ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル」 ヨットの帆の外観のホテルでご褒美ステイ

みなとみらいの海沿いに佇む「ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル」は、白い帆を広げたヨットを思わせる外観が目印。横浜の景観に溶け込みながらも、ひと目で「ここだ」とわかるシンボリックな存在です。

客室(シティビュー)
シティビューの眺望
ハーバービュー眺望イメージ
客室からの眺めは、よこはまコスモワールドや横浜赤レンガ倉庫、山下公園方面まで街の光が広がる「シティビュー」と、横浜ベイブリッジなど横浜港のきらめきを楽しめる「ハーバービュー」の2タイプ。記念日なら、ルームサービスで夜景ディナーとケーキを味わえる「アニバーサリーパッケージ」の用意も。
さらに、60分のスパトリートメントと朝食が付いた宿泊プラン「スパ・エクスペリエンス」で、旅の疲れを癒やすのもおすすめです。

夜は最上階31階の「驊騮(カリュウ)」へ。伝統の味に遊び心を添えたモダンチャイニーズを、大きな窓いっぱいに広がる横浜の絶景とともに堪能できます。
ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル
| 住所 | : | 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1 |
|---|---|---|
| 電話 | : | 045-223-2300(代表) |
| チェックイン/チェックアウト | : | 15:00/11:00 |
| アクセス | : | みなとみらい線「みなとみらい駅」より徒歩約5分 |
| web | : | ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル サイト |
【レストラン】美食と絶景に酔いしれるディナーを堪能
横浜の夜を楽しむのなら、やっぱりディナーは外せません。港町らしいきらめきを眺めながら味わう食事は、それだけで旅の記憶を格上げしてくれるはず。ここからは、海の上で非日常を満喫できるレストランと、みなとみらいを見下ろすビル内のレストランの2スポットを厳選して紹介します。
「International cuisine subzero」 冬でも安心。海に浮かぶガラス張りレストラン

「横浜大さん橋(おおさんばし)国際客船ターミナル」の先端に位置する「International cuisine subzero」は、まさに“海に浮かぶ”フレンチレストラン。店内は全面ガラス張りなので、横浜港の夜景を室内から贅沢に楽しめます。冬でも寒さを気にせず過ごせるのは、テラス席中心の洋上レストランが多い中で嬉しいポイント。
ディナーの定番は「サブゼロディナーコース」。12,000円・14,850円・18,700円(消費税・サービス料込)の3段階から選べて、記念日ディナーから少し特別なご褒美まで、シーンに合わせやすいのも頼もしいところ。季節によって紅ズワイ蟹や鹿児島県の黒豚、国産牛サーロインなど、厳選素材を主役にしたメニューが並びます。

クラシックなフレンチを軸にしながら、和の発想も取り入れて素材の良さを引き出す一皿は、見た目も味わいもご褒美感たっぷり。ウエディング会場として使われていることもあり、プロポーズの舞台に選ばれることも多いそう。なお、ドレスコードはスマートカジュアル推奨。夏場でもハーフパンツやサンダル、タンクトップなどラフすぎる服装は避けましょう。

International cuisine subzero
| 住所 | : | 神奈川県横浜市中区海岸通1-1 大さん橋国際客船ターミナル2F(大さん橋内先端) |
|---|---|---|
| 電話 | : | 045-662-1099 |
| 営業時間 | : | ランチ11:30〜15:00(L.O. 13:00)、ディナー17:30〜22:00(L.O. 19:30) |
| 定休日 | : | 不定休 |
| アクセス | : | みなとみらい線「日本大通り駅」から徒歩約7分、横浜市営地下鉄「関内駅」から徒歩約15分、JR「関内駅」から徒歩約15分 |
| web | : | International cuisine subzero 公式サイト |
「iliescape」 ビル最上階の横並び席で。みなとみらいの夜景と美食の競演

みなとみらいの商業施設「コレットマーレ」7階にある「iliescape(イリエスケープ)」は、みなとみらいの街明かりと海を一望できるロケーションが人気のレストランです。
窓側に並ぶシアター型カウンター席は横並びで座れるため、デートでも自然に会話しやすい雰囲気。壁側には大きな鏡が設置されており、窓から離れたテーブル席でも夜景を楽しめる工夫がされています。

ディナーコースは8,800円・13,200円の2種類で、ペアリング付きプランやシェフお任せコースも用意。無料のメッセージプレートもあるので、誕生日や記念日ディナーにもおすすめです。
Iliescape(イリエスケープ)
| 住所 | : | 神奈川県横浜市中区桜木町1-1-7 コレットマーレ7階 |
|---|---|---|
| 電話 | : | 045-211-5515 |
| 営業時間 | : | ランチ11:30〜15:00(L.O.14:00)、ディナー17:30〜22:00(L.O.20:00) |
| 定休日 | : | 火曜 |
| アクセス | : | 各線「桜木町駅」から徒歩約1分 |
| web | : | iliescape 公式サイト |
【夜景クルージング】空や海から快適に絶景を楽しめる
次は、夜景を乗り物目線で楽しめるアトラクションへ。空中散歩ができるロープウェイ、横浜の夜を象徴する観覧車、そして海上から夜景を眺めるクルーズまで紹介します。きらめく街を少し違う角度から眺めながら、ロマンチックなひとときを過ごしてみてください。
「YOKOHAMA AIR CABIN」 夜景を眺めながら移動できるロープウェイ

©︎SENYO
2021年4月に誕生した「YOKOHAMA AIR CABIN」は、JR桜木町駅前と新港地区の運河パークを結ぶ都市型ロープウェイ。片道約630m・最高約40mの高さを、約5分で移動できます。

キャビンは8人乗りで、バリアフリー対応に加え、換気や冷房など快適性にも配慮されていて、みなとみらいの街並みを見下ろせる“空中散歩”が醍醐味。よこはまコスモワールドやワールドポーターズ、ハンマーヘッド、横浜赤レンガ倉庫へ、夜景を眺めながらアクセスできます。
夜は、世界的に有名な照明デザイナー石井幹子氏監修によるライトアップや映像演出で駅舎内が彩られ、昼とは違うムードに。混雑時は受付終了が早まることがあるため、時間に余裕を持って訪れ、天候による運行変更も含めて公式サイトで最新情報を確認しておくと安心です。

YOKOHAMA AIR CABIN
| 住所 | : | 【桜木町駅】神奈川県横浜市中区桜木町1-200 【運河パーク駅】神奈川県横浜市中区新港2-1-2 |
|---|---|---|
| 電話 | : | 045-319-4931 |
| 営業時間 | : | 10:00~21:00 ※時期や季節により変更の場合あり |
| 定休日 | : | 不定休 ※公式サイトをご確認ください。 |
| 料金 | : | 片道券 おとな(中学生以上)1,000円、こども(3歳~小学生)500円 往復券 おとな(中学生以上)1,800円、こども(3歳~小学生)900円 |
| アクセス | : | 【桜木町駅】JR「桜木町駅」東口から徒歩約1分、横浜市営地下鉄ブルーライン「桜木町駅」北口から徒歩約1分 【運河パーク駅】みなとみらい線「馬車道駅」から徒歩約7分 |
| web | : | YOKOHAMA AIR CABIN 公式サイト |
「大観覧車コスモクロック21」 観覧車に乗って、横浜のシンボルの一部に
「コスモクロック21」は、“港ヨコハマ”を象徴する大観覧車。みなとみらいの中心に位置し、駅からのアクセスも良好なので、夜景散歩の締めにも組み込みやすいスポットです。

©︎SENYO
頂上は高さ112.5m。ゴンドラがゆっくり上がるにつれて、横浜ランドマークタワーやベイエリアの灯りが視界いっぱいに広がり、360度のパノラマに包まれます。1周は約15分で、自然と自分たちだけの時間が生まれるのも嬉しいところ。デートはもちろん、記念日や誕生日の「思い出づくり」にもぴったりです。

©︎SENYO
さらに、床まで透けるスケルトン仕様の「シースルーゴンドラ」を選べば、ドキドキ感も一段アップ。夜には直径約100mの回転輪が、毎時15分ごとに多彩なイルミネーションで輝き、外から眺めてもフォトジェニックです。
よこはまコスモワールドは入園無料で、ジェットコースターや急流すべりなど約30種のアトラクションも充実。夜景×遊園地の“非日常”をまとめて楽しめます。

大観覧車コスモクロック21(よこはまコスモワールド)
| 住所 | : | 神奈川県横浜市中区新港2-8-1 |
|---|---|---|
| 電話 | : | 045-641-6591(よこはまコスモワールド) |
| 営業時間 | : | 11:00〜21:00(よこはまコスモワールド)※季節・曜日により変更あり ※コスモクロック21の受付終了時刻は待ち時間によって変動あり |
| 定休日 | : | 木曜 ※繁忙期、祝日は除く |
| 乗車料金 | : | 1名 1,000円(3歳以上) |
| アクセス | : | みなとみらい線「みなとみらい駅」から徒歩約10分、JR・市営地下鉄「桜木町駅」から徒歩約15分 |
| web | : | よこはまコスモワールド 公式サイト |
「シーバス クルージング」 船上で味わう夜景の特等席

提供:ワイクルーズ株式会社
「シーバス クルージング」は、横浜の夜景を海の上から楽しめる、ちょっと大人な乗り物体験。通常の移動手段としての運航とは異なり、夜の輝きを堪能するために企画された特別なコースが用意されています。コースは大きく2種類あり、王道のきらめきを満喫したいなら「イルミネーションクルーズ」、非日常感を求めるなら「川崎・超 工場夜景クルーズ」がおすすめです。

イルミネーションクルーズ
提供:ワイクルーズ株式会社

イルミネーションクルーズ
提供:ワイクルーズ株式会社
イルミネーションクルーズは横浜駅東口(ベイクォーター)発。みなとみらいの高層ビル群や観覧車、ライトアップされた横浜赤レンガ倉庫、横浜マリンタワー、汽車道など、横浜を代表する夜景名所を船上からぐるりと巡ります。陸上とは目線が変わるぶん、同じ景色でも奥行きが感じられるのが見どころ。カメラを構える手が止まらなくなること間違いなしです。

川崎・超 工場夜景クルーズ
提供:ワイクルーズ株式会社
一方の川崎・超 工場夜景クルーズはハンマーヘッド発。暗闇に浮かぶタンクや煙突、鉄骨のラインがきらりと光る工場地帯のアートを、潮風を感じながら堪能できます。運航するのは「SEABASS ACE(2021年就航)」または「SEABASS ZERO(2020年就航)」のいずれかで、どの船になるかは当日のお楽しみ。

提供:ワイクルーズ株式会社
どちらもガイド付きで解説が評判なので、ただ眺めるだけでなく「見どころをしっかり味わえる」のも嬉しいポイントです。
シーバス クルージング
| 乗り場 | : | 【イルミネーションクルーズ】横浜駅東口 【川崎・超 工場夜景クルーズ】ハンマーヘッド ※プランによって乗り場が異なります。詳細は各プランをご確認ください。 |
|---|---|---|
| 電話 | : | 045-662-6125(Y Cruise株式会社) |
| 営業時間 | : | 【イルミネーションクルーズ】土日祝19:30~20:30 【川崎・超 工場夜景クルーズ】木~日17:10~18:40(10月~2月)、19:00~20:30 ※その他期間限定プランあり |
| 定休日 | : | 不定休 |
| 料金 | : | 【イルミネーションクルーズ】大人3,000円、小人2,000円 【川崎・超 工場夜景クルーズ】大人4,500円、小人3,000円 |
| web | : | 横浜クルージング 公式サイト |
【絶景フォトスポット】ドライブにも。横浜の夜景を「最高の角度」で味わう
最後に紹介するのは、横浜観光やディナーとあわせて寄りたい絶景スポット。みなとみらいの光をきれいに切り取れる王道スポットから、写真映えが抜群な夜景スポットを厳選して紹介します。ドライブや夜景散歩の途中に立ち寄ってみてください。
※横浜ランドマークタワー69階展望フロア「スカイガーデン」は2025年12月31日で一時営業休止。2028年以降再開予定。
「横浜港大さん橋国際客船ターミナル」 360度パノラマで横浜の光を一望!

先に紹介したレストラン「International cuisine subzero」が位置する「横浜港大さん橋国際客船ターミナル」。日本を代表する豪華客船から海外クルーズ船まで、多くの船が寄港する国内最大級の客船ターミナルです。「くじらのせなか」と呼ばれる屋上デッキは、24時間無料で開放されており、いつでも横浜ベイエリアのパノラマを見渡せます。

視界を遮るものが少なく、360度に広がる光のグラデーションが魅力。横浜ランドマークタワー、観覧車、横浜赤レンガ倉庫、氷川丸、横浜マリンタワー、横浜ベイブリッジまで、“横浜らしさ”が一枚に収まる贅沢な眺めを楽しめます。

横浜港フォトジェニックイルミネーション2025の様子
海風を感じながらのんびり撮影や休憩も。例年11月~2月には出港シーンに合わせた「横浜港フォトジェニックイルミネーション」が開催され、光の演出でさらに華やぐのも見どころです。
横浜港大さん橋国際客船ターミナル
| 住所 | : | 神奈川県横浜市中区海岸通1-1-4 |
|---|---|---|
| 電話 | : | 045-211-2304(総合案内 9:00〜17:30) |
| 営業時間 | : | 【出入国ロビー】9:00〜21:30(店舗は各営業時間に準ずる) 【屋上・駐車場】24時間 |
| 定休日 | : | なし |
| アクセス | : | みなとみらい線「日本大通り駅」から徒歩約7分、横浜市営地下鉄「関内駅」から徒歩約15分、JR「関内駅」から徒歩約15分 |
| web | : | 横浜港大さん橋国際客船ターミナル 公式サイト |
「万国橋」 鏡のような運河に“逆さ夜景”が映り込む、横浜屈指のフォトスポット

万国橋から撮影。水面に映り込む光のラインは必見
©横浜市観光協会
みなとみらいのビル群を正面から見渡せる、横浜屈指の夜景スポットが「万国橋(ばんこくばし)」。現在の橋は2代目で、初代は明治期に架けられたんだとか。今の姿は1940年(昭和15年)完成のコンクリートアーチ橋で、関内と新港ふ頭を結ぶ道路橋として活躍しています。
橋台の石積みや高欄の意匠には戦前らしい落ち着きがあり、どこかノスタルジックな雰囲気。そんなレトロな橋の上から、横浜ランドマークタワーを中心としたみなとみらいの近未来的な光景を一望できます。映画やドラマのロケ地にも使われるほど絵になる場所で、風が穏やかな日には運河の水面にビルの灯りが映り込み、“逆さ夜景”が撮れることが最大の魅力です。
馬車道駅から横浜赤レンガ倉庫方面へ向かう散策ルートの途中にあるので、夜景散歩のワンポイントに立ち寄るのもおすすめです。
万国橋
| 住所 | : | 神奈川県横浜市中区海岸通4・5丁目(北仲通地区)と新港1・2丁目(みなとみらい新港地区)の間の運河にかかる |
|---|---|---|
| アクセス | : | みなとみらい線「馬車道駅」から徒歩約5分 |
| web | : | 万国橋(横浜観光情報 公式サイト) |
「横浜マリンタワー」 360度の夜景に、光のアートが溶け込む

元町・中華街エリアにある「横浜マリンタワー」は、山下公園に隣接する高さ106mの展望タワー。まず気分が上がるのが、展望フロアへ向かうガラス窓のエレベーターです。上がっていく途中から港町の景色が広がり、到着前から気分は夜景モードに。

29階・30階の展望フロアでは、みなとみらいのビル群や横浜ベイブリッジ、山下公園のきらめきまで360度の大パノラマを堪能できます。2022年のリニューアルで、窓は以前の約4倍の大きさに。斜め設計のガラス越しに迫力ある眺めが楽しめるのが特長です。29階には一部ガラス張りの床もあり、スリルと絶景を同時に味わえます。

※イメージ
夜になると、夜景と映像が融合した「メディアアートギャラリー」を30階の展望フロアで楽しめます。窓一面に広がる夜景と映像が共演し、これまでにないドラマチックな鑑賞体験を叶えてくれます。
展望フロアを貸し切りプロポーズムービーを投影できる「プロポーズプラン」や、好きな色や演出にライトアップできる「ライトアッププラン」もあるので、記念日デートやウエディングの舞台にもうってつけ。 2階にはショップもあるので、帰りにお土産を探して締めくくるのもおすすめです。

横浜マリンタワー
| 住所 | : | 神奈川県横浜市中区山下町14-1 |
|---|---|---|
| 電話 | : | 045-664-1100 |
| 営業時間 | : | 10:00~22:00(6~8月は延長営業あり) ※メディアアートギャラリーは18:00~21:30最終入場(6~8月は19:00開始) |
| 定休日 | : | なし ※メンテナンス休館日あり。公式Webサイトでご確認ください |
| 入場料 | : | 【デイチケット(10:00~18:00)】 平日:一般1,000円、小・中学生500円、土日祝:一般1,200円、小・中学生600円 【ナイトチケット(18:00~22:00)】 平日:一般1,200円、小・中学生700円、土日祝:一般1,400円、小・中学生800円 ※「デイナイト共通1DAY フリーチケット」あり。詳しくは予約サイトでご確認ください |
| アクセス | : | みなとみらい線「元町・中華街駅」4番出口から徒歩約1分 |
| web | : | 横浜マリンタワー 公式サイト |
特別な日の思い出に。横浜にロマンチックな夜景を見に行こう
きらめく港、運河に映る光、高層階からのパノラマ…横浜の夜景は、歩くだけで特別な気分にしてくれます。王道も穴場も巡って、思い出に残るとっておきの夜を過ごしてください。
関連記事
掲載の内容は記事公開時点のもので、変更される場合があります。









