愛媛県

MATSUYAMA

愛媛県松山市

大特集

名湯と名城、俳句のまち松山をご堪能ください!

松山市には、日本最古の名湯といわれる道後温泉をはじめとする温泉や、全国でも貴重な江戸時代から残る天守を有する松山城、近代俳句の礎を築いた正岡子規の存在などもあり、「いで湯と城と文学のまち」といわれているほど文化的魅力が豊富です。

松山空港利用でおトクに旅しよう!

2名以上で往復松山空港をご利用いただき、愛媛県内にご宿泊いただくと6,000円(1名につき)を助成。また南予地区※にご宿泊いただくと12,000円(1名につき)を助成いたします。

協賛:愛媛県・四国観光立県推進愛媛協議会
本プランは愛媛県観光振興事業の企画であり、空港振興・環境整備支援機構助成金を活用しています。

対象期間

2019年9月7日(土)〜 2020年1月30日(木)

対象者

2名以上で往復松山空港をご利用
愛媛県内にご宿泊いただくと1名様につき6,000円を助成
南予地区※にご宿泊いただくと1名様につき12,000円を助成
上記の助成は重複して適用いたしません。
※内子・大洲・肱川・八幡浜・宇和島の当社指定施設

ご好評につき、販売終了いたしました。

みどころ

FEATURE SPOT

01

道後温泉本館

約3000年の歴史を誇り、日本最古と言われる道後温泉のシンボル。公衆浴場として日本で初めて国の重要文化財に指定され、ミシュラン・グリーンガイド・ジャポンで3つ星を獲得している。2019年1月15日からは保存修理工事を実施しているが、入浴ができ、源泉掛け流しのお湯を満喫できる。明治27年に使用していた北面出入口を使って、工事期間中しか体験できない当時の入浴気分が楽しめる。

所在地

松山市道後湯之町5-6

アクセス

伊予鉄道道後温泉駅から徒歩5分

02

道後REBORNプロジェクト

日本のマンガ・アニメ―ションの先駆者・手塚治虫さんがライフワークとして描き続けた傑作「火の鳥」と「道後温泉本館」がコラボレーション。保存修理工事期間中でしか実現できないプレミアムなコンテンツやPR展開を実施。2019年4月27日からは「火の鳥」オブジェと連動した、プロジェクションマッピングを実施。インスタ映えするフォトスポットとしても人気。

所在地

松山市道後湯之町5-6

アクセス

伊予鉄道道後温泉駅から徒歩5分

03

道後温泉本館ラッピングアート

道後温泉本館では、保存修理に使われる、建物の屋根や内部を風雨などから保護するための素屋根(スヤネ)と、作業エリアを囲むための仮囲いを活用した、ラッピングアートが2019年7月に完成。
素屋根には、四方の壁面に加え、屋根面にも巨大な火の鳥と道後温泉の歴史絵巻を装飾し、仮囲いにはオリジナルアニメーション「火の鳥“道後温泉編”」のキャラクターなどを描いたパネルを設置するなど、全国的にも珍しい壮大なアート作品となっている。また、AR(拡張現実)アプリで、オリジナルフォトフレームや動画コンテンツも楽しめる。

所在地

松山市道後湯之町5-6

アクセス

伊予鉄道道後温泉駅から徒歩5分

04

道後温泉 空の散歩道

2019年1月7日にリニューアルオープン。源泉掛け流しの足湯をはじめ、東屋やベンチ、更衣ブースなどの休憩施設を新設。足湯でくつろぎながら本館の全景を眺め、四季を感じる草花など散策を楽しめる新たな道後温泉の観光スポット。

所在地

松山市道後湯之町4-30

アクセス

伊予鉄道道後温泉駅から徒歩5分

05

道後温泉別館 飛鳥乃湯泉

2017年12月26日にグランドオープンした道後温泉別館 飛鳥乃湯泉は、聖徳太子の来浴などの伝説が残る飛鳥時代の建築様式を取り入れた湯屋で、「太古の道後」をテーマに、道後温泉にまつわる伝説や物語などを「愛媛の伝統工芸」と「最先端のアート」をコラボレーションした作品を楽しめる。道後温泉本館の皇室専用浴室・又新殿を再現した特別浴室や和歌の世界観をBGM付きプロジェクションマッピングを楽しめる大浴場がある。
松山市と「椿パートナー協定」を締結している資生堂の協力で、毎週水曜日は「レディースday」、毎週木曜日は「メンズday」として、先着100名に製品サンプルを提供。

所在地

松山市道後湯之町19-22

アクセス

伊予鉄道道後温泉駅から徒歩3分

06

松山城

江戸時代以前に建造された天守を有する現存12天守の一つで、1602年から築城を開始し、約四半世紀をかけて完成した。市内中心部に位置し、天守の最上階からは松山平野や瀬戸内海などが見渡せる。2018年にはトリップアドバイザーの「旅好きが選ぶ!日本の城ランキング」で第3位に選定された。

所在地

松山市丸之内

アクセス

伊予鉄道大街道から徒歩5分

07

坂の上の雲ミュージアム

小説「坂の上の雲」は、松山出身の秋山好古、真之兄弟と正岡子規の3人の生涯を通して、近代国家として成長していく明治日本のすがたを描いた作品。坂の上の雲ミュージアムは、小説に描かれた主人公3人の足跡や明治という時代に関する展示を行っています。建物の設計は建築家の安藤忠雄氏。

所在地

松山市一番町3-20

アクセス

伊予鉄道大街道から徒歩2分

08

松山市立子規記念博物館

「柿くへば 鐘が鳴るなり 法隆寺」の俳句で有名な正岡子規に関する多彩な資料を展示し、子規の生涯や松山の文学の歴史を分かりやすく紹介している。3階には子規がのちに小説家として活躍する夏目漱石と同居した「愚陀佛庵」が復元されている。

所在地

松山市道後公園1-30

アクセス

伊予鉄道道後公園駅から徒歩5分

09

鯛めし
鍋焼きうどん

鯛めし
米のうえに昆布を敷き、鯛を一尾丸ごとのせて土鍋で炊き込む郷土料理。鯛と昆布の風味、醤油の香ばしさが米に染み込み、味わい深いご飯になる。そのほかの具材は松山名物の油揚げや人参など。松山の北条地区では、鯛以外の具材を一切入れない「北条鯛めし」が食べられている。
鍋焼きうどん
松山のソウルフードとして、昔から地元住民に親しまれているうどん。特徴はアルミの器と甘めの出汁、柔らかい麺。まだ甘いものが貴重だった戦後すぐに誕生し、今も当時の味を守り続けている。香川県の「さぬきうどん」とは、味も食感も全く異なる。

10

坊っちゃん団子
タルト

坊っちゃん団子
松山を舞台にした小説「坊っちゃん」に登場してからこの名前で呼ばれるようになった、3色の串団子。小豆、卵、抹茶の天然素材で色付けされた餡のなかに小さな餅が入っている。
タルト
柚を練り込んだ餡をカステラ生地で巻いて作るロールケーキ状の和菓子でお茶菓子で出されるほか、土産物や贈答品としても人気が高い。また、タルトを天ぷらにした変わり種もあり、衣のサクサクと生地のフワフワの2つの食感が楽しめる。

グルメ

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テレビの番組レポートや雑誌記事の執筆、飲食店プロデュースなどを行うフードジャーナリストのはんつ遠藤さんが松山のグルメを食べ歩きます。

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